記録⑥
びくびくしながらも紅白は普通に見れたし、録画した笑ってはいけないも見た
正月料金を避けるため、3ヶ日は録画消化等でひたすらおとなしくすごす
辰年で産みたかったので、2013年になってしまえばなんか肩の荷がおりたというか
なんかもうなんでもいいや、な気持ちになっていたりする
2013/1/4 予定日超過1日の40w1d
お灸しまくって、水分とりまくって、循環よくして足のむくみによる
痛みはとれたのに、足もいくらか細くなったのに、再度むくみ2+
尿たんぱくと尿糖はマイナスに
体重の増加はほとんどないため「妊娠後期によるむくみ」として解決
ただし、推定体重が「3781g」というミラクルに
(先週は3006g)
担当医師が「んんん?えぇ?」と計測しなおし、2回とも3700オーバー
「誤差はあるけど・・・最大で300~400gだと思うけど・・・」とちょっと悩む
とりあえずまだ超過1日なので、次回は1/7に診察
胎盤機能が低下するまでは入院はせず
診察スパンを短くして様子見らしい
2013/1/5 生まれてからくるはずの実母が茨城からくる
1/2にくる予定だったのを「まだ出てないからいいわ」と延期してもらい
1/5にしてくれたのにまだ出てこない
が、我が家の食生活他が一気に優雅に
(それまでも年末年始休暇のオットが相当にがんばってくれていたけど)
代わりに実家の生活は干からびるのであろう
(ワタ○の宅食を頼んであるらしいけど)
2013/1/6 15時半すぎから今までよりバージョンアップした張りと痛みあり
やっと「キューッ」とした痛みがきたので、「きたかっ!」と思い時間計測
まばら
「あーないなこれ、10分おきにならないかな」と願うも
途中10分おきだったり15分おきだったりとまちまち
オットに心構えだけは、と伝え、とりあえず入浴
張りと痛みがひく
3時間踊らされて終了
2013/1/7 さすがに運転NGになったので、友人に送ってもらい病院へ
(まだ余裕で運転できるつもりではいるけど)
むくみは+ ちょっと回復
尿たんぱく、尿糖はマイナス
いい傾向
推定体重は3273gと大幅ダウン
巨大児疑い脱出
あの数字のままだと帝王切開で入院になるかも、と思っていたけど
その心配はひとまずなくなる
予定日超過とはいえNSTも羊水量も全く問題なし
診察前の尿で胎盤機能を検査したところ、3項目中2項目がマイナス
全部プラスがgoodで、マイナスはよくないらしい
が、時間のたった尿だし、3項目中2つならまだ様子見でいいかな、とのこと
「入院・・・」と言ったら「したいの?」と聞かれる
「前の推定のままだと言われるかなと思って身構えてました
立ち会い希望なので、入院の方がいいのかなぁ、とか今迷ってます」
ということで、病棟の都合を確認してもらう
確認中にこちらもオットに意思確認
「もういっちゃおう」となる
診察室に戻ったところ、医師から「うーん、そうだね、もうGOしちゃおう!」と
息子の冬休み終了とか、オットの仕事始めとか
(今ならまだ挨拶まわりとかだから都合がつけやすい)
立ち会いするにはもう時間の都合を決めてしまえ、ということで明日9時入院決定
内診で刺激はしてもらっているので、今日出てくる可能性もあるけれども
誕生日を自然にまかせたかった気持ちはあるので
今日出てきてくれたら申し訳なさは半減するんだけどな
記録⑤
2012/12/28 39w1d健診
体重、ほぼ14キロオーバー
むくみ2+、尿蛋白+-、尿糖+
(血圧は正常)
推定体重3006g 下りているので誤差あり
先週は2654、先々週は2642
子宮口3センチくらい・・・かな?とのこと
頚管もだいぶやわらかくなっている
先週は「まだかなー」だったのが「もういつ出てもだね」となる
刺激をしてもらう
今日のは先週の刺激よりずっと痛かったので効果を期待
「むくみが今よりひどくなったり頭痛がしたり目がちかちかしたら
入院覚悟ですぐ診察を」
と看護師さんに言われる
併設している助産所でお灸教室を開催していたので、急きょ参加
鍼灸師さんにむくみや陣痛を起こすツボにお灸をしてもらう
腰はいいのに肩や首が固い、足も冷えている、とのことで
お灸位置にマジックで印をつけてもらい、家でもできるようにしてもらう
お灸効果は抜群で(効きがいいと言われた)
足とかさわったら参加前と全然違うのがわかる
あとはもう出てくるのを待つのみ
ほんとたのんます
年内出産したいです
出てきてください
記録④
2012/12/21 検診
赤子がおりてきているため、推定体重に誤差が出るよ、と言われる
推定体重、ほとんど増えていない
子宮口2.5センチ 3センチまではいっていない
刺激をお願いするも、刺激が全く痛くない
2012/12/23 夕方から胎動が減り、おりものに変化あり
19:50頃から20分おきに張る
21時すぎから微妙な痛みも伴ってきたので、22時半に病院に問い合わせ
「帰る可能性はあるけど間に合わないのがいちばん怖いからきてください」
23時すぎに救急入口から診察
(帰らされると思いつつも、もし入院になったら
夜間、休日、クリスマス入院と避けたかったことが全部かさなるかも
とやや不安あり)
相変わらず20分おきに張りはあるものの、子宮口全く変化なし
帰ることに
「それでもまた何かあったらささいなことでも電話してね」とのこと
2012/12/25 12/23をきっかけに前駆が本格的になったっぽい
張りに痛みが伴うようになった
深夜に一家で病院に向かったことで、息子にスイッチが入ったのか、
お腹をさわったり話しかけるようになった