こんにちは!
暑いですね💦
おっちゃんは会社からメタボ指導を受けておるんですが、週一以上の「汗の出る1時間程度の運動」を強要されています。
体重は標準+8Kg程度なんですが、おなかに脂肪が乗りやすい体質でウェストが90を超えてしまってます。💦💦
おなかの脂肪って、シックスパッドとかで強制的に腹筋動すと、落とせたりするんですかねー。
お金で解決できるなら、是非そうしたいんですが。。
さて、「汗の出る1時間程度の運動」については、平日にやると翌日の仕事に差し障りがあるんで、土日にちびっと走ってプラス1時間位歩くようにしています。
「ちびっと走る」てのはほんとに「ちびっと」で、悲しいことに膝が悪くて10分位走っていると右ひざがキリキリしてきます。
昔医者に診てもらったら、膝関節の形が悪いのが原因で、膝回りの腱が関節の出っ張りにこすれてしまってるらしいんです。
これは若いころからなので、学生のころから長距離走の類は完走できたことがありません。
歩くだけだと汗が出ないんで、右ひざのアラームが鳴るまでは走るんですが、東京の真夏だと10分位で大汗出ますから、案外ちょうどいいかもって思ってます。
今日は一番気温が低いであろう朝6時ころに起きて走りましたが、それでも29度あったみたいです。
いい塩梅に汗かいて帰ってきました。
さて、外国株の方は、円安進行がプラスで、米金利上昇と中国不動産問題がマイナス。それぞれで相殺されたような形で円ベースでの変動はあまりありませんでした。
米株は10年金利が4.2%を超える上昇となって、債券ETFのBNDや、リートETFのRWRが値下がって、買ごろ感が出てきました。
ちょっと摘まみましたが、米国債はこの先大量発行が予定されていて、長期金利にまだ上昇余地があるって言うので、9、10月の下落余地をにらんで、じっくり少しづつと思っています。
中国株は本格的に始めて5年位経ってますが、ほんとにいい話がないんですよねー。常に悪材料だけが沸いて出てきます。
今回の不動産大手のカントリーガーデン(碧桂園)の経営問題ですが、中国不動産市況全体が崩落してリーマンショック級の世界同時株安が起きるっていう評論家もいるんですが、どうなんですかねー。
確かに今回の不動産危機はやばそうなんですが、海外へ金融危機が連鎖まではしないんじゃないかと期待しています。
そうすると、香港上場の中国株ってPER・PBRで見るともともと激安なんで、不動産に直接かかわらない業種ならば放置で良いかと思っています。
日本人であれば、隣のならず者国家・中国の動向はしっかり見続ける必要があるかと。株持ってると関心を持つモチベーションになるので、投入している100万円は勉強代だと思っています。



