米国の株式投資に関する格言で「麦わら帽子は冬に買え」ってのがあるのを最近知ったんですが、なんだかなーって感があります。
日本で言うところの「人の行く裏に道あり花の山」と同じような意味でしょうけど、比喩として無理がありすぎだと思います。
そもそも冬に麦わら帽子なんか手にはいりませんし、もし売ってたとしても、売れ残りの品質の悪いものがむしろ高かったりしそう。
ここのところの相場急落場面でよく聞くようになりましたが、イケてねー比喩だなーって思っちゃいました。
それにしても、相場の今の状態は分かりませんね。。これから大寒波が来るのか、もう春に向かっているのか、、
おっちゃんはまだ買い足りないので、もう一回大寒波来て欲しいなー。
って思ってます。