さて、先日は雨の中

リボンレイレッスンにいらしてくださいました皆さま。

どうもありがとうございました。

リボンレイレッスンの様子→Q先生のブログ

4/14の土曜日は満員御礼で

皆様楽しそうにリボンレイを作っていらっしゃいました。

私も、参加させていただいて、

リノリノレイという

障害者の子供達に送るレイを作らせていただきました。

リノリノレイについてのQ先生のブログ

リノリノレイについてのLEILOVESEVENさんのブログ

私は、ボランティア活動というと

「本当にされる人たちの役にたっているのだろうか?やっている側の自己満足に終わってしまっていないだろうか?」という点がとても気になるのですが、Q先生のお話だと、「リボンレイは色が綺麗だし、もらった子供達も、とっても喜んでくれる。。。そして、その障害者の子供達にもお姉さんとか兄弟がいてね、その子たちも、やっぱり悩んだり苦しんでいたりするので、その子たちにも良いみたい。」とのこと。

作ってみると、本当になんだかほっこりと良いことをしたような暖かい気持ちになります。

まあ、作って何?って感じなのですが、これが何かの役にたてるのなら、嬉しいなあ。

写真を撮り忘れたのですが、誰にでも作れて、そして、優しさが伝わるような上品なレイです。

もともと、レイとは「他人にあげる」ために編むものなので、こんな活動が広まっていったらいいですね。

ぜひ、作ってみたい!という方は、Q先生のブログから連絡をとってみてくださいね。