こんにちは。MPCメディカル
顧問医の臼井です
。
本日は良い見本を持つというテーマで記事を書きたいと思います。
見本・・・認知行動療法的にいえば「モデル」です。
自分の目指したい方向、仕事などがある場合、優れたモデルを持つと成長しやすいです。
できるだけ身近な存在がよいです。なかなかネット上の知り合いだけでは難しいと思います。
カウンセリングでも同じことが言えます。
優れたカウンセリングの先輩を持つ。そうすることで、自分のどこが足りていないのか、どうすれば自分の理想とするカウンセラーに近づけるのかが分かります。
実は私には精神療法だけではなく、精神医学全般の恩師がいます。
良い先輩カウンセラーなんていない人はどうしたら良いのか?
個人で勉強してるだけの人とかプロでもずっと個人の人は難しいかもしれませんね。
なかなか優れた人はいません。一部でも優れていると思える部分があれば、まずはそこから入るのも一つでしょう。
これはカウンセリングに限らず、仕事全般、人生においても大切なことだと思います。
*ほぼ満席の申し込みをいただいております。ご期待に沿えるよう、ただ今頑張って作業中です。
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