このページでは、私がこれまでのSpeaker及びJudgeとして学んできた「勝つための方法論」を50の内容にわたって公開します。JudgeがSpeakerにOriginalityを要求する以上、私も一般の学生団体のレクチャーでは決して聞くことができない内容をまとめ上げていきます。
なお、この原稿に対する著作権はすべて作者であるナカオシュンスケが所有しています。各ESSの教育活動などでこちらの内容を使う場合は、事前に一声かけていただければ幸いです。
勝利のために01 圧倒的な優勝を目指す
勝利のために02 痛みを恐れずぶつかっていく
勝利のために03 自分が知らないことを人に伝えることはできない
勝利のために04 自分がやったことがないことを人にやらせようとする罪
勝利のために05 無いものねだりのSpeakerたち
勝利のために06 お上はスーパーマン?
勝利のために07 まずは家族を勧誘してみる
勝利のために08 ドラえもんのポケットは存在しない
勝利のために09 説教よりも提案を
勝利のために10 どうしても許せないことへの意見がそんな単純なこと?
勝利のために11 展開が読まれてしまっている
勝利のために12 骨が見えるくらい贅肉を削ぎ落とす
勝利のために13 100個のQuestionを出し合ってみる
勝利のために14 100個の批判を繰り出してみる
勝利のために15 Topicは累積数がものをいう
勝利のために16 情報は自分から発信しなければ受信できない
勝利のために17 アイデアは相互利益的でなくてはならない
勝利のために18 ペンは剣よりも強し
勝利のために19 受けたボールはすぐ返す
勝利のために20 人間について詳しくなる
勝利のために21 通学路の中からTopicを探す
勝利のために22 事後的対策を考える1
勝利のために23 事後的対策を考える2
勝利のために24 事後的対策を考える3
勝利のために25 脅しの質問に屈しない
勝利のために26 知識自体はOriginalityと関係ない
勝利のために27 批評からプラスを生み出す
勝利のために28 弱者に隠れる強者を暴く
勝利のために29 観察可能性と立証可能性
勝利のために30 登場人物と聴衆の距離を縮める
勝利のために31 それは本当に国民性の違いだけなのか
勝利のために32 情報の非対称性を埋める困難1
勝利のために33 情報の非対称性を埋める困難2
勝利のために34 時間をかけて勝負する
勝利のために35 あなたの最大の協力者はすぐ近くにいる
勝利のために36 勝負は壇上に上がる前から始まっている1
勝利のために37 勝負は壇上に上がる前から始まっている2
勝利のために38 Joint大会は最終目標ではない
勝利のために39 年間250冊の本を読む
勝利のために40 落選を経験した者が優勝をつかむ
勝利のために41 大会で敗れた後にすべきこと
勝利のために42 原価で見るか時価で見るか
勝利のために43 2種類のエラーを考える
勝利のために44 緊張させて弛緩させる
勝利のために45 歴史上のGreat SpeakerのSpeechを聞く
勝利のために46 1シーズンにSpeechを最低3本書く
勝利のために47 InputがごみならOutputもすべてごみ
勝利のために48 自校のOpen大会を主催する
勝利のために49 なぜ疑問を呈してあげないのか
勝利のために50 他人より7分間だけ勇敢になる


