はじめに | Drunk on Speech

Drunk on Speech

このサイトは慶應義塾大学英語会Chief of Speechだった作者が、今まで学んできたこと・感じてきたことを公開しているものです。

大学生向けのエッセイを次々と公開していく予定です。どうかみなさんのSpeech作りの参考にしていただければと思います。


Drunk on Speech


このエッセイでは、Speech全般に関して、「最近おかしいのではないか?」と私が疑問に思ったことに関して鋭く切り込みます。内容が過激なものはアメンバー限定で公開しますので、ご覧になりたい方はアメブロIDを取得の上、アメンバー申請してください。その際は、氏名・所属ESS名・役職・所属年度(現役生は学年)を必ず明記してください。


単刀直入な内容が増えると思います。それを受けて、「ナカオはひどい奴だ」と反応することは馬鹿でもできると思います。そうではなくて、どうすれば今の悪しき習慣を改善させることができるのか、真剣に考えることの方が大事だと思います。


第01幕:タイトルの謎

第02幕:いつまでたっても結果がわからない

第03幕:メモライズは最低限の礼儀

第04幕:制限時間くらい守りましょう

第05幕:審査と教育の分離を闇に葬った愚かさ

第06幕:審査と教育の分離をめぐる不毛なやり取り

第07幕:激動の世界経済とジャッジの職業

第08幕:敗者の自己満足の弁をどうとらえるか1

第09幕:敗者の共通点1

第10幕:優勝するまでは静かにしていろ1

第11幕:優勝するまでは静かにしていろ2

第12幕:メモを取ったら読み返せ

第13幕:学内大会優勝に目標を下げるな

第14幕:優勝経験のないインストの価値?

第15幕:こんなチーフがいたESSは要注意

第16幕:審査と教育の分離の意義がわからない無能さ

第17幕:日本の暗い将来とジャッジの高齢化

第18幕:声だけの改革で終わらせる奴とそうでない奴 (限定)

第19幕:進化する東大、劣化する慶應

第20幕:敗者のウイルスに感染するな

第21幕:前任者の妨害に屈するな

第22幕:真のインストラクターとなるために

第23幕:何もできないならば声をあげるな (限定)

第24幕:有害なレクチャーを受けさせる罪・鵜呑みする愚

第25幕:集団活動で生み出されるであろう駄作の数々

第26幕:それなら君はまともな方法論を語れるのか?

第27幕:集団活動はニート救済にしかならない