あるIT現場3 進歩がない それは、yacc じゃだめなのか スケジュール外の計画が実行?
あるIT現場3 進歩がない それは、yacc じゃだめなのか スケジュール外の計画が実行?
担当分の機能は、連結テストまで終わっている。
システムテスト以降では、当分動く予定はない。
ところが、最近、何かの手違いで沢山の機能が、予定外に動いてしまって、故障が多発らしい。
本来、パッケージとしては、コンカレントで動いても何の差しさわりもない。
が、
作ったものが、いまいちなので、それを、許さない。
沢山ある、連係機能のうち、何でもかんでも連係とかいう、連係機能が、あちこちで、不評だ。
誰が、どう、直すのだろうか。
元請の、上等兵が、手下達に、どーすんだ、どーすんだ、と、あちこち、せわしなく、騒ぎまわっている。
私が所属している部隊の、最大の元請は、上等兵、一等兵、二等兵、見習いを投入している。
零細の元請のほうが、技術的には、かなり、すぐれている。
周りからは、先生と頼りにさている人もいる。
また、元請ではないが、下請けで、結構な人数の、人夫出ししている外注もある。
その外注の1つは、頗る、できる。
私も、何度も、助けてもらった。
一方、最大の元請は、たまに、見習いを最大投入してくることができるだけで、
技術的には、どーーーーーも、いまいちだ。
与信能力
それだけが、最大の元請の存在理由なんだろうな。
私は、しょっちゅう、最大の元請の、上等兵に、
「あーでもない、こーでもない」
・・・
いわれるのだが、
なぁーにを、いっとるのか分からん。
最近も、
「xxx を作ってくれ、2機能になる」
「xxx のレイアウトは、AAA ににている、
仕組みは、BBB だ」
「xxx のレイアウト自体は決定している」
「先ず、外部、内部、基本、詳細、・・・・の設計書の見積もりと、
見積もりの根拠、スケジュールを
今日中に、決めて、ほげほげ xls を作成してくれ」
「詳しいことは、一等兵から連絡する」
で、
しばらくすると、
その一等兵から
「xxx のレイアウトは、1週間後、位には、確定するらしいよ。
・・・
で、レイアウトは、
CCC に、似ている、
仕組みは、
DDD だ!
あと、よろしく
」
とか、いうメールが来た。
で、
何を、見たらよいのか、似たものが、沢山あるから、
A, AAA, AA,a, aa, B, BB, BbBB,
C, c, CC, Cc, c, ddddd, d, dD, DD
・・・
など多数見たが、どれも、これも、
どーも、違う。
それに、3機能になる。
で、3機能で、スケジュールを立て、報告したら。
元請の、上等兵から、「・・・なーに、やってんだ。・・・」
私は、「????????????」
元請の、一等兵からは、「EEEE だよ、今回のに、にてるのは、」
私は、「????????????」
・・・
しょうが、ないから、また、適当に、スケジュールの線を引いた。
数日後、
外部と内部設計書らしきものは、完成した。
で、レビュー依頼を、元請にだしたら。
一部レイアウトが顧客から出てきたらしく、その資料がとどいた。
みてみたが、サッパリわからん。
また、似ている、機能は、PPPP と QQQQ だよとか言い出してきた。
なんか、こー。
完成した、設計書と、まったく、仮定が違う。
はぁーーーーー。
しょうがないから、PPPPP と QQQQ を見てみたのだが。
なんだんだろな、この現場の人達は。
主に利用している、パッケージには、コード体系を、大分、フレキシブルに対応できるように、間接参照とかを利用できるように、なっている。
また、多言語化もデフォルトで備わっている。
が、
どうしてか、使い方を、どーして、こーーーーー、
そんな、使い方をするのだろうか。
最近やりだした機能は、
多分、yacc で 30行程度で、何とかなりそうな代物だと、思われるのだが。
似ているといわれた PPPP は、パッケージの、フレキシブル体系の間接参照とかを、深い階層で、
1000個、2000個登録して、
プログラムには、ほとんど、ベタ指定で、その、参照を利用している。
1000個、2000個もどーやって、手入力設定、しているんだろうか、ここ現場の人達は。
参照のインポート機能は、利用禁止の規約だったと思うし。
どーして、使い方をここまで、
フレキシブルな、機能を、ベタに使おうとするのだろうか。
コード体系がフレキシブルでも、その利用の仕方が、ベタに書いちゃってるんじゃ、
じぇんじぇん、フレキシブルになってないよな。
yacc なら、30行程度と思われるのだが。
でも、そんなこと、言ってもしょうがないから。
やるしか、ないのかな、
最近、現場で、ボーっと、
どーして、
こういう、現場が存在しているのだろうかとか、考え込む。
手が全く進まない。
表定義書と実表は、一致していないもの、沢山あるし。
担当分の機能は、連結テストまで終わっている。
システムテスト以降では、当分動く予定はない。
ところが、最近、何かの手違いで沢山の機能が、予定外に動いてしまって、故障が多発らしい。
本来、パッケージとしては、コンカレントで動いても何の差しさわりもない。
が、
作ったものが、いまいちなので、それを、許さない。
沢山ある、連係機能のうち、何でもかんでも連係とかいう、連係機能が、あちこちで、不評だ。
誰が、どう、直すのだろうか。
元請の、上等兵が、手下達に、どーすんだ、どーすんだ、と、あちこち、せわしなく、騒ぎまわっている。
私が所属している部隊の、最大の元請は、上等兵、一等兵、二等兵、見習いを投入している。
零細の元請のほうが、技術的には、かなり、すぐれている。
周りからは、先生と頼りにさている人もいる。
また、元請ではないが、下請けで、結構な人数の、人夫出ししている外注もある。
その外注の1つは、頗る、できる。
私も、何度も、助けてもらった。
一方、最大の元請は、たまに、見習いを最大投入してくることができるだけで、
技術的には、どーーーーーも、いまいちだ。
与信能力
それだけが、最大の元請の存在理由なんだろうな。
私は、しょっちゅう、最大の元請の、上等兵に、
「あーでもない、こーでもない」
・・・
いわれるのだが、
なぁーにを、いっとるのか分からん。
最近も、
「xxx を作ってくれ、2機能になる」
「xxx のレイアウトは、AAA ににている、
仕組みは、BBB だ」
「xxx のレイアウト自体は決定している」
「先ず、外部、内部、基本、詳細、・・・・の設計書の見積もりと、
見積もりの根拠、スケジュールを
今日中に、決めて、ほげほげ xls を作成してくれ」
「詳しいことは、一等兵から連絡する」
で、
しばらくすると、
その一等兵から
「xxx のレイアウトは、1週間後、位には、確定するらしいよ。
・・・
で、レイアウトは、
CCC に、似ている、
仕組みは、
DDD だ!
あと、よろしく
」
とか、いうメールが来た。
で、
何を、見たらよいのか、似たものが、沢山あるから、
A, AAA, AA,a, aa, B, BB, BbBB,
C, c, CC, Cc, c, ddddd, d, dD, DD
・・・
など多数見たが、どれも、これも、
どーも、違う。
それに、3機能になる。
で、3機能で、スケジュールを立て、報告したら。
元請の、上等兵から、「・・・なーに、やってんだ。・・・」
私は、「????????????」
元請の、一等兵からは、「EEEE だよ、今回のに、にてるのは、」
私は、「????????????」
・・・
しょうが、ないから、また、適当に、スケジュールの線を引いた。
数日後、
外部と内部設計書らしきものは、完成した。
で、レビュー依頼を、元請にだしたら。
一部レイアウトが顧客から出てきたらしく、その資料がとどいた。
みてみたが、サッパリわからん。
また、似ている、機能は、PPPP と QQQQ だよとか言い出してきた。
なんか、こー。
完成した、設計書と、まったく、仮定が違う。
はぁーーーーー。
しょうがないから、PPPPP と QQQQ を見てみたのだが。
なんだんだろな、この現場の人達は。
主に利用している、パッケージには、コード体系を、大分、フレキシブルに対応できるように、間接参照とかを利用できるように、なっている。
また、多言語化もデフォルトで備わっている。
が、
どうしてか、使い方を、どーして、こーーーーー、
そんな、使い方をするのだろうか。
最近やりだした機能は、
多分、yacc で 30行程度で、何とかなりそうな代物だと、思われるのだが。
似ているといわれた PPPP は、パッケージの、フレキシブル体系の間接参照とかを、深い階層で、
1000個、2000個登録して、
プログラムには、ほとんど、ベタ指定で、その、参照を利用している。
1000個、2000個もどーやって、手入力設定、しているんだろうか、ここ現場の人達は。
参照のインポート機能は、利用禁止の規約だったと思うし。
どーして、使い方をここまで、
フレキシブルな、機能を、ベタに使おうとするのだろうか。
コード体系がフレキシブルでも、その利用の仕方が、ベタに書いちゃってるんじゃ、
じぇんじぇん、フレキシブルになってないよな。
yacc なら、30行程度と思われるのだが。
でも、そんなこと、言ってもしょうがないから。
やるしか、ないのかな、
最近、現場で、ボーっと、
どーして、
こういう、現場が存在しているのだろうかとか、考え込む。
手が全く進まない。
表定義書と実表は、一致していないもの、沢山あるし。