あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第2幕 Oracle BAD ノウハウ集 | ブログのタイトルを入力します。

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第2幕 Oracle BAD ノウハウ集

あるIT現場2 故障多発 無謀な怒りの代償 第2幕 Oracle BAD ノウハウ集


ポアンカレ以前とルベーグ積分以降

変なDBのOracle化

私が所属する元請と顧客 対 Nxxデーター

私が所属する元請の、作ったものは、意味不明。
それを、オフショアを仕切り、直すのは、Nxxデーター。
直されたものを、検証するのは、私の所属する元請。
そして、引渡しを受けるのは、生き血を吸う業界のコンサル会社
(このコンサル会社は、常に自分達の単金が、250万であることを連呼する。四六時中)

まだ、Nxxデーターの方を持ちたい。


最近、DBの運用部隊と最終打ち合わせを行った。
DBの運用部隊 対 ある開発部隊
というような、対決ムードだった。
何だ?こりゃ。
DBの運用部隊には、私の所属する、元請の奴らもいるのだが、
なんか、こー、やな感じの奴らだな。

役所の、古いタイプの、小役人といった感じの、口うるさい奴らだった。
そんな奴らだからこそ、こんな、現場に、なっちまったのか。
こんな、現場だから、あの、タイプの生物しか残っておらんのか。
自分達で、わけのわからん、仕組みと、しきたりを作って、
わざわざ、間違えが、発生するようにして、そして、
不要と思われる、作業を発生させてでも、いるのだろう。


最近、私の所属する、部隊でも、
活を入れるようとする、会議があった。
が、私には、活は、はいらんかったよ。
多分。

何でも、パフォーマンスとか、そんなところが、少し、不安らしいのだが。
あれだけ、大量に、人と時間を費やして、ストレートにしか、しないのだから、
元が、くさっていれば、腐った、ものにしか、ならんよ。

そこで、不具合がでたとしても、どーせ、小手先の、修正しかせんのだから。
何をしても、無駄よ。

多少、自然に直さないといかんのだが。
元請の人達は、私が、自然と思っていることが、
途方もなく、大きな、作り直しに、思えるらしいが、
当然、大きな、作り直しだよ。
跡形も、なく、なるんだからな。

すると、検証は、どーする、という話がでてくるのだが、
仕様を確認するための、まともな、設計書も、テストスーツも
なにも、ない。

ただ、あるのは、修正前のlatest の、ときの、
テストデーターもどき。
これが、もどきなんだよ。
二度と、再検証もできなければ、仕様を確認するための、データーでも
なければ、なんでもない。

ただ、なんちゃって、検証しました、という、
無意味な、時間を浪費するだけの、データーでしかない。
それが、何故か、現場の、人達は、わかっているのか、
分からん不利をするのか、ぼけているのか、・・・

Oracle BAD ノウハウ集
そんなもの、いまさら、必要ないだろう。
数ヶ月前なら、大いに、意味があった。
が、
いま、事象の、調査方法がわかったとして、
解決方法が、いくつか、みつかったとして、
現状の、現場のスタイルで、
なにが、できるというのだ。
ろうかな。

結局、なにも、しないのだから、
どうかんがえるかの、考え方が、わたったとして、
何も、できない、作業が増えるだけで、
開発者に、無為な作業強化を強いるだけだ。

そんなもの、いらないだろう。

静かに、退場するのが、よいだろう。
今の、元請には、元請切りを、逆転するだけの、手は、ないだろうな。



今日のヘドロJSOL 達
しかーし。
今日も、さわがしかったよ。ヘドロJSOL 達
xCSK とどうように、カスな、カスしか、残っておらんのかな。
今の、現場に、入場している、ヘドロJSOl は、
安くて、余っている、人達が、もしかして、入っているのかもしれん。
沢山、人だけはいる、会社らしいから、売れ残りも、沢山いるのだろう。
それは、それで、仕方がないことなのだが。
カスばかりじゃ、困ると思うのだが。