プロレス
以前は、よくプロレスをみていた。
テレビでもだが、地元に興行が来るとどの団体でも必ずといっていいほど、特別リングサイドのチケット買ってみていた。
小学生の頃、大方が、仮面ライダーやウルトラマンがヒーローだったと思う。
おのれのヒーローは、
アントニオ猪木であった。
当時テレビ中継がゴールデンであり、テレビの前で釘づけで見ていた。
その影響で新日本が一番大好きな団体であります。
全日に至っては、真夜中でありましたから。
睡魔にて見れないことも多かったのもあるし。
猪木は外に向かっていろいろ仕掛けていった。
馬場は、団体内でのクオリティの高い戦いをやっていた。
おのれは攻撃的なイケイケ新日本が大好きであった。
そして、毎回、会場に足を運ぶまでのキチ○イぶりになる。
FMWや、W・INGといったインディーな団体まで足を運ぶのであった。
しかし最近、プロレスから遠ざかっている。
興味がなくなったわけではないが、闘魂三銃士以降、応援したくなる選手がいないのである。
若い世代に移行してきているのだが、ここは、まだまだ武藤社長や、バタフライ蝶野にまだまだ頑張って欲しい。
あとライガーにも。
まだまだベルト巻いて欲しいですぜ!
テレビでもだが、地元に興行が来るとどの団体でも必ずといっていいほど、特別リングサイドのチケット買ってみていた。
小学生の頃、大方が、仮面ライダーやウルトラマンがヒーローだったと思う。
おのれのヒーローは、
アントニオ猪木であった。
当時テレビ中継がゴールデンであり、テレビの前で釘づけで見ていた。
その影響で新日本が一番大好きな団体であります。
全日に至っては、真夜中でありましたから。
睡魔にて見れないことも多かったのもあるし。
猪木は外に向かっていろいろ仕掛けていった。
馬場は、団体内でのクオリティの高い戦いをやっていた。
おのれは攻撃的なイケイケ新日本が大好きであった。
そして、毎回、会場に足を運ぶまでのキチ○イぶりになる。
FMWや、W・INGといったインディーな団体まで足を運ぶのであった。
しかし最近、プロレスから遠ざかっている。
興味がなくなったわけではないが、闘魂三銃士以降、応援したくなる選手がいないのである。
若い世代に移行してきているのだが、ここは、まだまだ武藤社長や、バタフライ蝶野にまだまだ頑張って欲しい。
あとライガーにも。
まだまだベルト巻いて欲しいですぜ!


