すっかり、音源紹介になってますが。
昨日がCOWCOWということで、本日もハウス。
The KLF。
ビル ドラモンド。
ジミー コーティーによる二人組。
曲ごとにより、ボーカル、ラップ、の担当は、さまざま。
そして、自らのサウンドをアンビエント ハウスと呼ぶ。
80年後半より、KLFに繋がる活動をし、89年にKLFとして本格的に活動する。
ラップ、サンプリング、を使った攻撃的な曲から、美しいメロディーをもった曲まで。
そんな曲が詰まったアルバムがコレ。

The White room
バンドサウンドとは違うけど、たまには、こんな音もいかがでしょうか。