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おまえらに(6)

スタークラブ。

現在、オールドジェネレーションツアー真っ最中。

今週末は、博多。金曜はミトメのソロ。アコギでしっとりと。

土曜は、ワンツーレッツゴーパンクロックな夜。

スタークラブ、結構、博多には来てますなぁ。


もう三十年もやると、曲も沢山ありますわ。


ツアータイトル通り、過去の作品、中心のツアーらしいです。


行きたいが行けない悲しさ。


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と云うわけで、

今日のオススメ。

1986~1991
ノイズゾーン。


このへんの曲、いっぱい演りそう。

個人的には、S・O・S、大好き。

ヒカゲの作るロックンロール、パンクロックはカッコいいの一言。

もう、年齢なんてカンケーねぇ。

カッコいいものは、いくつになってもカッコイイゼ。

今日はコレ(5)

すっかり、音源紹介になってますが。

昨日がCOWCOWということで、本日もハウス。

The KLF。

ビル ドラモンド。

ジミー コーティーによる二人組。


曲ごとにより、ボーカル、ラップ、の担当は、さまざま。


そして、自らのサウンドをアンビエント ハウスと呼ぶ。


80年後半より、KLFに繋がる活動をし、89年にKLFとして本格的に活動する。


ラップ、サンプリング、を使った攻撃的な曲から、美しいメロディーをもった曲まで。


そんな曲が詰まったアルバムがコレ。
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The White room

バンドサウンドとは違うけど、たまには、こんな音もいかがでしょうか。

秋の夜長に(4)

COW COW

コブラで武道館まで登りつめた男達が、コブラを活動停止させて新しく始めたユニット。

ヨースコー&ポン。


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攻撃の手段として取った方法は、

ハウス。

打ち込みを用いて、バンドにはないサウンドを展開。

そんなCOWCOWの3rd。

ジャポネナ・リンボー

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5曲目のヘイヘイファイファイが大好きです。

のちに、再結成後のラフィンを聴いてニヤリな曲も。
いいです。COWCOW。