ワンナイトライヴ
初体験して来ました。
THE ROOSTERS。

福岡サンパレス。
初めての場所です。
チケットは、32列18番。
どの辺かと思いきや、一階席の最後尾でありました。ええ。いいんです。それでも。生で体験出来たたけでヨシ!なんですから。
会場には、リアルタイムで体験されたと思われる、おのれよりも先輩な方々が多かったです。
グッズ売り場なんて、すでにない商品も。
会場する前に、ビールを呑む。
ハイ、ライヴ前の儀式です。
今回は、ホールにて中では呑めませんから。
そして、会場入り。10分程押して開演。
やはり大江に対する声援は、ひときわ多かったです。
フジロックの時のように、怒涛のロックンロールナンバーにプラスして、フジロックでも演らなかった曲。
そんな感じで演ってもらいたい。そう期待してました。
登場した4人は、黒づくめの衣装。スーツではありませんでしたが。
初めて観る、この4人での並び。感動的な瞬間でした。
選曲は、いい意味で裏切られたというか、こう来ましたかというような選曲でした。
もちろん、代表的なロックンロールナンバーもありましたが、DISからや、未発表音源に入っている曲。
少し驚いたのが、この4人でレコーディングした大江のソロの中からの曲。
ルースターズとして演っても何も違和感なかったでした。
演奏もさることながら、大江のヴォーカルには、凄い迫力がありました。
花田がヴォーカルをとる曲もありましたねぇ。
アンコールを含めて約80分程のライヴでした。
またまだ演ってほしい曲もありましたが、ルースターズを、大江慎也を観れて良かったです。
また観れる日があることを願いつつ、個々の活動に注目していきたいです。



コレらは、別室に展示されていたパネルの数々。
ライヴ終了後にオークションされたヤツで、落札者には、メンバーがサインをしてくれるとの事で、こっちも多数の方々が、参加されてました。
これにて今年のライヴ納めとなりました。
ではでは。
THE ROOSTERS。

福岡サンパレス。
初めての場所です。
チケットは、32列18番。
どの辺かと思いきや、一階席の最後尾でありました。ええ。いいんです。それでも。生で体験出来たたけでヨシ!なんですから。
会場には、リアルタイムで体験されたと思われる、おのれよりも先輩な方々が多かったです。
グッズ売り場なんて、すでにない商品も。
会場する前に、ビールを呑む。
ハイ、ライヴ前の儀式です。
今回は、ホールにて中では呑めませんから。
そして、会場入り。10分程押して開演。
やはり大江に対する声援は、ひときわ多かったです。
フジロックの時のように、怒涛のロックンロールナンバーにプラスして、フジロックでも演らなかった曲。
そんな感じで演ってもらいたい。そう期待してました。
登場した4人は、黒づくめの衣装。スーツではありませんでしたが。
初めて観る、この4人での並び。感動的な瞬間でした。
選曲は、いい意味で裏切られたというか、こう来ましたかというような選曲でした。
もちろん、代表的なロックンロールナンバーもありましたが、DISからや、未発表音源に入っている曲。
少し驚いたのが、この4人でレコーディングした大江のソロの中からの曲。
ルースターズとして演っても何も違和感なかったでした。
演奏もさることながら、大江のヴォーカルには、凄い迫力がありました。
花田がヴォーカルをとる曲もありましたねぇ。
アンコールを含めて約80分程のライヴでした。
またまだ演ってほしい曲もありましたが、ルースターズを、大江慎也を観れて良かったです。
また観れる日があることを願いつつ、個々の活動に注目していきたいです。



コレらは、別室に展示されていたパネルの数々。
ライヴ終了後にオークションされたヤツで、落札者には、メンバーがサインをしてくれるとの事で、こっちも多数の方々が、参加されてました。
これにて今年のライヴ納めとなりました。
ではでは。
もうすぐルースターズ
初体験します。
ルースターズというバンド。
デビュー時の4人でのライヴ。
フロントマンである大江慎也だけまだ未体験ゾーンであり、やっと会える。
そんな気持ちが、今日のライヴへと足を運ばせます。
今年最後のライヴが本日のルースターズ。
知り合いのアニキからの情報がなかったら、ライヴ演ることすら知らずに何気に過ごしたかも知れなかった今日この頃。
今までいろんなバンド観てきましたが、仮にそのバンド達が、本日別々に違う場所でライヴがあったとしても、迷う事無くこのライヴを選択します。
それほどまでに、観たかったライヴであります。
今日を逃すと、次があるかも分からない貴重なライヴですからねぇ。
久々のホールクラスでのライヴ。
ホールクラスでのライヴは、かれこれ10年くらい観てないかなぁ。
最後に観たのがブランキージェットシティーだったような。
今年のライヴを締めくくるべく、
THE ROOSTERS。
今日という日を楽しみたいと思います。
ではでは。
ルースターズというバンド。
デビュー時の4人でのライヴ。
フロントマンである大江慎也だけまだ未体験ゾーンであり、やっと会える。
そんな気持ちが、今日のライヴへと足を運ばせます。
今年最後のライヴが本日のルースターズ。
知り合いのアニキからの情報がなかったら、ライヴ演ることすら知らずに何気に過ごしたかも知れなかった今日この頃。
今までいろんなバンド観てきましたが、仮にそのバンド達が、本日別々に違う場所でライヴがあったとしても、迷う事無くこのライヴを選択します。
それほどまでに、観たかったライヴであります。
今日を逃すと、次があるかも分からない貴重なライヴですからねぇ。
久々のホールクラスでのライヴ。
ホールクラスでのライヴは、かれこれ10年くらい観てないかなぁ。
最後に観たのがブランキージェットシティーだったような。
今年のライヴを締めくくるべく、
THE ROOSTERS。
今日という日を楽しみたいと思います。
ではでは。