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読書の秋(2)

今日も、日付けが変わってからのキムタクに。
ではなく、帰宅になりました。

も一回言わせてもらうと、曜日が変わってからのキムヨナに。って、もう意味不明です。


疲れてるんですな。

後ろから、突かれてるんですな。


もう、これくらいにしときます。



そんな秋の夜長。


長~い~夜ぅにぃ~♪


オススメな本。


この人の本は、全部持ってるくらいの勢いです。


著者の名は。


ゲッツ板谷。


何度かブログでも紹介しましたが。



この人の本読んで、笑わない人は居ないハズ。


そんなゲッツ板谷作品を二つ程。



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板谷バカ三代。


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バカの瞬発力。



どちらとも、ゲッツワールド全開。


自分の悩み事がちっぽけなものに思えてしまうくらいなバカっぷり。


そんな、笑いアリ、笑いアリ、笑いアリな、笑うしかない作品です。



バカになれ!

読書の秋

9月に入りましても、更に最高気温を更新するというニッポン。


なかなか気温も簡単には下がらずな日々が続くようですが。


簡単に下がりゆくのは、おのれの給料なんて申しまして。


嗚呼~。



秋らしくなってくるのは、もう少し先といったところでしょうか。



財布の中だけは、秋を通り越して、すでに冬なのですが。


嗚呼~!




さて、秋の夜長には、読書でも。

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1984年。

ジョージ・オーウェルという人の小説。


20年くらい前に購入致しました小説。


内容はと言いますと、自由がない管理された社会の中で生きる人々の話。

社会における、個人の自由と人間性の尊厳の問題を鋭くえぐる作品。


なのですが、かなり難しい内容で、ページも進まず読破するのに、かなり長い期間を。


何故に、このような小説を買ったのかと申しますと。


この小説に物凄く影響を受けたというお方がおりまして。


この小説に影響を受けたというお方に、おいどんは影響を受けてましたから。


そんな経緯でこの小説を。
いろいろと考えさせられる事も多かったです。


そんな小説。


機会があれば、是非とも。

決起

外は雨降り。


台風の影響も、無きにしもあらずですが。


秋雨。


一雨降る毎に、少しずつ涼しくなるとは言いますが。

少しは過ごしやすくなってはきてるかなと。


しかしまだまだ、クーラーは活躍中です。


クーラーなくしては、

けだるい空気が、あたりに立ち込めお手上げですから。



なんとか、ヤル気を奮い立たせて午後からも頑張らねばと思うお昼休み。