THE ROOSTERZ
ども!お晩です。
おいどんです。
とあるところからのこの情報に、これはなんとかしなければならねばの気持ちで日々を過ごしているところでしたが。
公にも発表されましたよってブログに、この想いを綴りますよん。
5月21日。
THE ROOSTERZ
福岡サンパレス。


こうなると、仕事どころじゃありませんわ。
どうにかせねばならねば。
今回は、『Z』
花田裕之がフロントマンのルースターズ。
花田氏を初体験したのは、ソロになってからのジプシーズ名義のライヴ。
もちろん、大江時代もリアルタイムでは体験しておりません。
2009年の12月にサンパレスで行われたワンナイトライヴが初大江であり、初のルースターズ体験でした。
後追い世代とは言え、今回もなんとしても体験したいものでござる。
詳細は、追って発表されると思いますが、どのような形のライヴになるのか楽しみなところです。
5月21日は、福岡サンパレスの会場になんとしても居たいところです。
そんなワクワクなサンパチ兄さん。
3月は、ジプシーズも九州回って来るし。
4月には、穴井さんがベース弾くモスキートスパイラルが、シゲルさんのゲタカルビとのツアーも来るし。
見たいライヴ目白押し。
モスキートなんて、九州なんてなかなかないですから。
そんな、テンションがあがりつつある今宵、実家を満喫中。
ほな!
おいどんです。
とあるところからのこの情報に、これはなんとかしなければならねばの気持ちで日々を過ごしているところでしたが。
公にも発表されましたよってブログに、この想いを綴りますよん。
5月21日。
THE ROOSTERZ
福岡サンパレス。


こうなると、仕事どころじゃありませんわ。
どうにかせねばならねば。
今回は、『Z』
花田裕之がフロントマンのルースターズ。
花田氏を初体験したのは、ソロになってからのジプシーズ名義のライヴ。
もちろん、大江時代もリアルタイムでは体験しておりません。
2009年の12月にサンパレスで行われたワンナイトライヴが初大江であり、初のルースターズ体験でした。
後追い世代とは言え、今回もなんとしても体験したいものでござる。
詳細は、追って発表されると思いますが、どのような形のライヴになるのか楽しみなところです。
5月21日は、福岡サンパレスの会場になんとしても居たいところです。
そんなワクワクなサンパチ兄さん。
3月は、ジプシーズも九州回って来るし。
4月には、穴井さんがベース弾くモスキートスパイラルが、シゲルさんのゲタカルビとのツアーも来るし。
見たいライヴ目白押し。
モスキートなんて、九州なんてなかなかないですから。
そんな、テンションがあがりつつある今宵、実家を満喫中。
ほな!
オフザケなしで。
今晩は!おいどんです。
今日もお仕事でしたおいどんです。
一生懸命働きましたおいどんです。
おいどんのお仕事は、スポーツクラブにおける、テニススクールのインストラクター。
そんな生業。
コーチ!
なんて呼ばれたりはしますが。
そこは、お客様あっての仕事。
コーチと生徒。なんて図式よりは、
テニスを通じたお客様とホストといった図式になる事も多々。
特に、平日昼間にレッスンを受ける客層は、持ってるもの持ってますから。
ただ。
それは大人のお客様であって、子供達の場合は、また違います。
テニスを競技として大会出場を目的とする子には、妥協せずに、厳しくやっております。
そんな自分のレッスンを、週二回受けている小6の男の子が今日、行われた大会に出場したのです。
おいどんも、仕事の休憩時間に会場に様子を見に行きました。
丁度、予選リーグの最中で、頑張っているところでした。
おいどん、次のレッスンまでに、帰らなければならなく、後ろ髪を引かれる思いで、会場を後にしました。
そして、仕事を終わった時、○○君、優勝したって。との報告を受けました。
自分の事のように、嬉しく目からも汗が。
この仕事に就いて13年。嫌な事の方が多かったですが。
この仕事をしていて、良かったと思えた今日この頃。
自分にとっても、初めて味わう感動。
今宵は、おふざけナシな、仕事していてちょっと感無量になった感動の話です。
そんな自分へのご褒美。

ちょっと贅沢に。
このような感動は、他の仕事では味わえない事です。
そして、今宵のこの感動のご褒美の味も、別格です。
そんな、サタデーナイト。
明日も頑張ります。
ほな!
今日もお仕事でしたおいどんです。
一生懸命働きましたおいどんです。
おいどんのお仕事は、スポーツクラブにおける、テニススクールのインストラクター。
そんな生業。
コーチ!
なんて呼ばれたりはしますが。
そこは、お客様あっての仕事。
コーチと生徒。なんて図式よりは、
テニスを通じたお客様とホストといった図式になる事も多々。
特に、平日昼間にレッスンを受ける客層は、持ってるもの持ってますから。
ただ。
それは大人のお客様であって、子供達の場合は、また違います。
テニスを競技として大会出場を目的とする子には、妥協せずに、厳しくやっております。
そんな自分のレッスンを、週二回受けている小6の男の子が今日、行われた大会に出場したのです。
おいどんも、仕事の休憩時間に会場に様子を見に行きました。
丁度、予選リーグの最中で、頑張っているところでした。
おいどん、次のレッスンまでに、帰らなければならなく、後ろ髪を引かれる思いで、会場を後にしました。
そして、仕事を終わった時、○○君、優勝したって。との報告を受けました。
自分の事のように、嬉しく目からも汗が。
この仕事に就いて13年。嫌な事の方が多かったですが。
この仕事をしていて、良かったと思えた今日この頃。
自分にとっても、初めて味わう感動。
今宵は、おふざけナシな、仕事していてちょっと感無量になった感動の話です。
そんな自分へのご褒美。

ちょっと贅沢に。
このような感動は、他の仕事では味わえない事です。
そして、今宵のこの感動のご褒美の味も、別格です。
そんな、サタデーナイト。
明日も頑張ります。
ほな!
