5月21日 THE ROOSTERZ(2)
開場は、5時半からでしたが、トークライヴが行われている状況でして、会場入りする客はおらずな感じでした。
客層も、やはりといいますか先輩な方々も多かったです。
トークライヴも終わりまして。
『Z』への期待感が高まる中、会場入りしました。
今回は、8列目というメンバーの表情も見てとれるといった感のある位置。
中央より、少し右寄りな位置。
ステージを見ると、中央には、あの赤いギブソンのハコギターが。
そう言えば、バンドスタイルでの花田氏を観るのは、2007年のジプシーズのツアー以来ぶりか。
ここ最近は、流れな、アコギスタイルの花田氏しか観ておりませんでしたから。
久々のバンドスタイルでのライヴ。
ハコギターを弾く花田氏のライヴが、しかも『Z』と来た日には。
なんて思っていると益々ライヴへの期待感が高まっていくのでした。
そして。
開演の6時半を5分ほど押してメンバー登場。
沸き上がる歓声。
ホールであろうが、ライヴハウスであろうが、関係ないといった感じでマイペースで唄い始める花田氏。
客席から見て、右側に下山淳。左側に穴井仁吉。
そして後方に三原重夫。左後方に朝本浩文。といった位置での演奏。
「ルースターズ、Zです。」
と今回のルースターズ(Z)を強調するかのような紹介をぽつりと花田氏。
少し、けだるさを感じさせるような唄い方がまたカッコ良くて。
只、ただ、夢中で食い入るように観てました。
この4人でのアルバムFOUR PIECESのナンバーを中心に、花田ルースターズナンバーをたっぷりと聴かせて頂きました。
もちろん、下山氏がボーカルをとる曲も三曲ありました。
アンコールも含め、終始和やかな空気で、素敵でカッコいいステージを観させてもらいました。
前回の、ワンナイトROOSTERSよりは、客入りは少なかったのは否めませんでしたが。
そんな事は、お構いなしといった感じで満足度120%の最高なライヴでした。
そんな昨夜の余韻にひたりつつ。

会場の物販にて購入いたしましたロフトでの、ライヴDVDを鑑賞しているところです。
ほな!
客層も、やはりといいますか先輩な方々も多かったです。
トークライヴも終わりまして。
『Z』への期待感が高まる中、会場入りしました。
今回は、8列目というメンバーの表情も見てとれるといった感のある位置。
中央より、少し右寄りな位置。
ステージを見ると、中央には、あの赤いギブソンのハコギターが。
そう言えば、バンドスタイルでの花田氏を観るのは、2007年のジプシーズのツアー以来ぶりか。
ここ最近は、流れな、アコギスタイルの花田氏しか観ておりませんでしたから。
久々のバンドスタイルでのライヴ。
ハコギターを弾く花田氏のライヴが、しかも『Z』と来た日には。
なんて思っていると益々ライヴへの期待感が高まっていくのでした。
そして。
開演の6時半を5分ほど押してメンバー登場。
沸き上がる歓声。
ホールであろうが、ライヴハウスであろうが、関係ないといった感じでマイペースで唄い始める花田氏。
客席から見て、右側に下山淳。左側に穴井仁吉。
そして後方に三原重夫。左後方に朝本浩文。といった位置での演奏。
「ルースターズ、Zです。」
と今回のルースターズ(Z)を強調するかのような紹介をぽつりと花田氏。
少し、けだるさを感じさせるような唄い方がまたカッコ良くて。
只、ただ、夢中で食い入るように観てました。
この4人でのアルバムFOUR PIECESのナンバーを中心に、花田ルースターズナンバーをたっぷりと聴かせて頂きました。
もちろん、下山氏がボーカルをとる曲も三曲ありました。
アンコールも含め、終始和やかな空気で、素敵でカッコいいステージを観させてもらいました。
前回の、ワンナイトROOSTERSよりは、客入りは少なかったのは否めませんでしたが。
そんな事は、お構いなしといった感じで満足度120%の最高なライヴでした。
そんな昨夜の余韻にひたりつつ。

会場の物販にて購入いたしましたロフトでの、ライヴDVDを鑑賞しているところです。
ほな!
5月21日 THE ROOSTERZ
5月21日。
THE ROOSTERZのライヴを観に行って参りました。
場所は、福岡サンパレス。
『Z』なルースターズ。
もちろん、フロントマンは花田裕之。
両脇を固めるは、下山淳。穴井仁吉。
花田氏のケツ見て叩くドラマーは、三原重夫。
ルースターズ最後のアルバムとなったFOUR PIECES。そのレコーディングメンバーでのルースターズ。
その4人に、ルースターズにゆかりのあるキーボーディスト、朝本浩文。
この5人による、カッコいいステージパフォーマンスが行われ、それを体験してきた訳です。
福岡サンパレスを訪れたのは、2009年の12月29日以来。
そうです。前回訪れたときのライヴもワンナイトのルースターズ。
前回のルースターズは、大江慎也をフロントマンに迎えたデビュー当時のメンバーでのワンナイトライヴ。
今回は、解散前の最後のメンバーによるライヴ。
このライヴが決まった時から、かなり楽しみにしておりました。
仕事の都合で行けるかどうかも分からないまま、とりあえずチケットを購入していた次第であります。
そして昨日。
ライヴに行ける事となりまして、意気込んで参戦した次第であります。
3時より、サンパレスロビーでは、パネル展示販売とスマイリー原島氏をMCにめんたいロックについてのトークライヴが行われておりました。
自分が、会場に駆け付けたのが4時半。
パネルの大半が、売約済みになっておりました。
トークライヴも真っ最中でありまして。
ロビー前には、人が集まっておりました。
物販にて、先にロフトで行われたこのメンバーでのライヴDVDとTシャツを購入致しまして、ロビー横で販売していたビールを呑みながら、トークライヴを聴いておりました。
そんな開場前の時間の過ごし方。
つづく。
THE ROOSTERZのライヴを観に行って参りました。
場所は、福岡サンパレス。
『Z』なルースターズ。
もちろん、フロントマンは花田裕之。
両脇を固めるは、下山淳。穴井仁吉。
花田氏のケツ見て叩くドラマーは、三原重夫。
ルースターズ最後のアルバムとなったFOUR PIECES。そのレコーディングメンバーでのルースターズ。
その4人に、ルースターズにゆかりのあるキーボーディスト、朝本浩文。
この5人による、カッコいいステージパフォーマンスが行われ、それを体験してきた訳です。
福岡サンパレスを訪れたのは、2009年の12月29日以来。
そうです。前回訪れたときのライヴもワンナイトのルースターズ。
前回のルースターズは、大江慎也をフロントマンに迎えたデビュー当時のメンバーでのワンナイトライヴ。
今回は、解散前の最後のメンバーによるライヴ。
このライヴが決まった時から、かなり楽しみにしておりました。
仕事の都合で行けるかどうかも分からないまま、とりあえずチケットを購入していた次第であります。
そして昨日。
ライヴに行ける事となりまして、意気込んで参戦した次第であります。
3時より、サンパレスロビーでは、パネル展示販売とスマイリー原島氏をMCにめんたいロックについてのトークライヴが行われておりました。
自分が、会場に駆け付けたのが4時半。
パネルの大半が、売約済みになっておりました。
トークライヴも真っ最中でありまして。
ロビー前には、人が集まっておりました。
物販にて、先にロフトで行われたこのメンバーでのライヴDVDとTシャツを購入致しまして、ロビー横で販売していたビールを呑みながら、トークライヴを聴いておりました。
そんな開場前の時間の過ごし方。
つづく。



