ようこそOiでやす。 -458ページ目

二度アルコールは、三度アルコール。

お晩です。

週末金曜の、お晩です。

付け加えれば。

明日、明後日が、土日になりますよって。


本日、給料日だったというお晩です。


卒業シーズンな3月も、もう終わりに近づいてきた、今日この頃。



好きな事に、卒業なんてナイぜ!


好きな事は、一生やり続けろ!



長い、長い前置きでゴザ~マシタが。



今日は、汗ばむ程の暖かな日中でありました。


が。

雨。

時折、かなり強い雨。

そんな、一日。



雨降りに、気も滅入りそうな出勤の朝。


いつものように、コンビニで。


もっと詳しく言いますと、あなたとコンビにな、ファミリーマートなコンビニで。


缶コーヒーと、おにぎりなんぞを買いまして。


もっと詳しく言いますと。

ブラックコーヒーと、鮭のおにぎりなのですが。


結構、おいどんの定番です。


その買ったやつの、レシートが出てきたその時。



『うゎゎわ~、三回目。』
と、レジ担当の馴染みの店員の声。


何が、三回目なのかと申しますと。


またもや、おビールの引き換えに当たりましたようで。


うふふ。

今回の、おビールはコチラ。
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スーパードライスリムボトル。



このタイプの缶は、コンビニ限定みたいで。
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そのようなシロモノを頂いて来ましたよ。


なんか、店を出るときの恥ずかしいのなんのって。


なんせ、三回とも当てたビールの値段よりも安い買い物で当ててマスから。



そのような経緯で当てたおビールを味わいつつ。


明日も頑張ルンバ!



皆さん、よき週末を!


ほな!

春分の日の決意

祝日であれ、働く男おいどんです。


おいどんにとっては、ただの仕事始めな火曜日。



そんな仕事を終えました遅い夜。


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アジのたたきで、グイッと一杯。

労をねぎらっとるところでアリス。


話は、急展開。


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この前発売された、このパンクマガジン。


これは、DOLLの再来!いや、DOLLそのもの。

今の世の中に、なくてはならない一冊ですがな。


パンクに出会った十代から愛読しておりましたDOLL。


このような形で、また読めるようになるとは。

嬉しい限りでゴザ~マス。


まさしく、パンクの教科書と呼ぶに値するこの雑誌。

おいどんが、文部科学大臣ならば。

中学校の教科書に、推薦する次第でアリス。



日本パンク党は、次の文部科学大臣のポストを狙いに行く次第でアリス。



アナーキー・イン・ザ・ジャップ! 



ほな!













花田裕之 『流れ』

昨日の日曜の夜は、花田裕之氏のソロライヴを観てきました。


アコースティックスタイルでのライヴ、『流れ』。


会場となったイパネマに着くと、用意された席はほぼ埋まっておりました。


自分は、ビールが頼みやすいように、カウンター席へ着席。



オープニングアクトの演奏が終わりまして。


8時を回りました頃。

何の気配もなく後方からス~ッと、現れて来た花田氏。


椅子に腰掛け、おもむろにギターを手に取り、流れスタート。


ルースターズナンバーや、カバー曲、自身の曲を次々と奏でる花田氏。


いつもながらに、口数少なめに。



そして、途中からコンガを入れての演奏へ。


こうなってきますと、アコースティックギターで魅せる、ロックンロール。


ってな感じになりまして、盛り上がってきました。



その盛り上がりの中。



オープニングアクトの二番手に出たバンドメンバーを入れて。


花田氏もエレキに持ち変えての。

バンドスタイルに。もちろん、立っての演奏。


花田氏を含め、ギター3本、ベース、ドラム、キーボード。



まさか、流れでこのようなロックンロールショーが観れるとは。



そして始まったのは、レザーブーツ。


曲が始まると、もう大盛り上がり。


さっきまでのアコースティックな空間とは、一変して全く違う空間へ。




そして、今回もやってくれましたドゥ ザ ブギ。


そのドゥ ザ ブギのメロディーのまま、恋をしようよの歌詞を乗せて唄ったり。

セッションライヴならではのルースターズナンバーが聴けました。


もちろん、アンコールもバンドスタイルで。




アコースティックと、バンドサウンドの二通りが聴けた、今回の流れ。



まさかのバンドスタイルが聴けるとは。


最高に、いいライヴでした。