今年最後の
チャオ!
日曜も。当たり前に9時から、お仕事のおいどんです。
日曜の勤務を終えまして。
六日間に渡る労働からの解放感に浸っておるところでゴザ~ル。
そうなりますと。
いつもなら、昼ビールと相成るところでゴザ~ルが。
今宵に、早くも「今年最後」というフレーズを使いますが。
今年最後となります、新年会が控えておりますから。
呑み始めたい衝動を抑えまして。ここは、グッとガマン。
そして、「今年最後」に備えまして。
コタツdeテレビ、鋭気を養っているところでゴザ~ル。
たまたま点けた、WOWOWで「嫉妬」というフランス映画を観ておるのですが。
同性愛関係にある二人のラブストーリーとでもいうのでしょうか。
そのような内容なのですが。

パンクスと、スキンズのケンカのシーンがあったり。
ロンドンパンクなシーンが満載されておりまして。

見入っておるところです。
といったところで、このへんで。
ほな!
日曜も。当たり前に9時から、お仕事のおいどんです。
日曜の勤務を終えまして。
六日間に渡る労働からの解放感に浸っておるところでゴザ~ル。
そうなりますと。
いつもなら、昼ビールと相成るところでゴザ~ルが。
今宵に、早くも「今年最後」というフレーズを使いますが。
今年最後となります、新年会が控えておりますから。
呑み始めたい衝動を抑えまして。ここは、グッとガマン。
そして、「今年最後」に備えまして。
コタツdeテレビ、鋭気を養っているところでゴザ~ル。
たまたま点けた、WOWOWで「嫉妬」というフランス映画を観ておるのですが。
同性愛関係にある二人のラブストーリーとでもいうのでしょうか。
そのような内容なのですが。

パンクスと、スキンズのケンカのシーンがあったり。
ロンドンパンクなシーンが満載されておりまして。

見入っておるところです。
といったところで、このへんで。
ほな!
春の訪れ
お晩です。
日付けが変わって、日曜になってのお晩です。
寒い日が続きます。
体感的には、まだまだ冬ですが。
今宵は、春をいただきました。

菜の花の塩漬け。
この時期ならではの、味わいです。
さて。
2月8日、9日と。
我が街で花田裕之氏のライヴが開催されるのですが。
仕事を早退する理由も見つからないまま。
見えない何かの、後押しを受けながら。
両日共に、チケットを予約してもうたではありませんか。
しかも、8日の会場となるボアールは、限定20席。
9日の会場のイパネマは、昨年、「流れ」でも行われた会場。
その時のライヴは。
アコースティックだけの、流れではなく。
地元バンドとの、バンドセッションで、ルースターズナンバー炸裂のロックンロールショーになった、流れ。
16日に、ルースターズが控えていたら。
今回も、否応なしに期待してしまうってもんです。
そのような楽しみが控えた、逃げるような早さの2月。
仕事、休む理由募集中!
ほな!
日付けが変わって、日曜になってのお晩です。
寒い日が続きます。
体感的には、まだまだ冬ですが。
今宵は、春をいただきました。

菜の花の塩漬け。
この時期ならではの、味わいです。
さて。
2月8日、9日と。
我が街で花田裕之氏のライヴが開催されるのですが。
仕事を早退する理由も見つからないまま。
見えない何かの、後押しを受けながら。
両日共に、チケットを予約してもうたではありませんか。
しかも、8日の会場となるボアールは、限定20席。
9日の会場のイパネマは、昨年、「流れ」でも行われた会場。
その時のライヴは。
アコースティックだけの、流れではなく。
地元バンドとの、バンドセッションで、ルースターズナンバー炸裂のロックンロールショーになった、流れ。
16日に、ルースターズが控えていたら。
今回も、否応なしに期待してしまうってもんです。
そのような楽しみが控えた、逃げるような早さの2月。
仕事、休む理由募集中!
ほな!
クルム伊達公子選手。
お晩です。
今宵も、手酌に余念がない、おいどんです。
今宵も、キメ細かな泡を表面張力いっぱい作り上げました。
泡3対ビール7の比率もカンペキ!
そんな、手酌王の称号を手に入れた、匠の技がコチラ。

麦とホップで、ビールと間違えさせてしまう旨さをプロデュース。
閑話休題。
さて。
オーストラリアは、メルボルンで全豪オープンテニスという大きな大会が開催されているのですが。
その大会に出場している、クルム伊達公子選手。
素晴らしい活躍をしております。
かつて。日本人プレイヤーとして、世界ランキング4位まで上り詰めました。
その後、一度は現役を退きまして。
10年以上もの時を経ての現役復帰からの現在です。
現在、42歳になる伊達選手ですが。
10代、20代、が大半を占める世界の舞台で。
長いブランクがあったにもかかわらず。
そして現在、42歳という年齢。
現役復帰当時は。
もちろん、期待の声もありました。
しかし、その反面。
無謀だ。あり得ない。勝てるのか?
などという声も多数あったのは、事実。
そんな中での現役復帰。
そして、これだけの目覚ましい活躍を見せてくれる事が、どれだけ自分に勇気を与えてくれている事か。


オーストラリアのメルボルン。日中、40度を越える中での戦いという事も、付け加えておきます。
クルム伊達公子選手。
かなり、尊敬します。
自分も、まだまだ頑張らねば。
そう思わせる、戦いぶり。
な~んて言いつつも。
2月の8日、9日。
どうやって仕事早退して。
花田裕之アコースティックライヴ「流れ」に参戦しようかと、企み中。
成せば成る。
仕事から離れたところで。
ストイックに。かつ、ヤル気出してます。
そんな、ロクデナシっぷり全快の金曜の夜。
良き、週末を!
ほな!
今宵も、手酌に余念がない、おいどんです。
今宵も、キメ細かな泡を表面張力いっぱい作り上げました。
泡3対ビール7の比率もカンペキ!
そんな、手酌王の称号を手に入れた、匠の技がコチラ。

麦とホップで、ビールと間違えさせてしまう旨さをプロデュース。
閑話休題。
さて。
オーストラリアは、メルボルンで全豪オープンテニスという大きな大会が開催されているのですが。
その大会に出場している、クルム伊達公子選手。
素晴らしい活躍をしております。
かつて。日本人プレイヤーとして、世界ランキング4位まで上り詰めました。
その後、一度は現役を退きまして。
10年以上もの時を経ての現役復帰からの現在です。
現在、42歳になる伊達選手ですが。
10代、20代、が大半を占める世界の舞台で。
長いブランクがあったにもかかわらず。
そして現在、42歳という年齢。
現役復帰当時は。
もちろん、期待の声もありました。
しかし、その反面。
無謀だ。あり得ない。勝てるのか?
などという声も多数あったのは、事実。
そんな中での現役復帰。
そして、これだけの目覚ましい活躍を見せてくれる事が、どれだけ自分に勇気を与えてくれている事か。


オーストラリアのメルボルン。日中、40度を越える中での戦いという事も、付け加えておきます。
クルム伊達公子選手。
かなり、尊敬します。
自分も、まだまだ頑張らねば。
そう思わせる、戦いぶり。
な~んて言いつつも。
2月の8日、9日。
どうやって仕事早退して。
花田裕之アコースティックライヴ「流れ」に参戦しようかと、企み中。
成せば成る。
仕事から離れたところで。
ストイックに。かつ、ヤル気出してます。
そんな、ロクデナシっぷり全快の金曜の夜。
良き、週末を!
ほな!