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トゥユー明けの闘い

お晩です。

なんとも、まぁ。

今年は、早くも梅雨が明けちゃいましたようで。


いよいよ、夏本番へと突入しますな。

そんな今宵は、冷しゃぶなんぞを主夫ってみた次第でアリアス。

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本場鹿児島黒豚・・・・ではなく。

カナダ産豚の肩ロース。


そして、このグラスに今宵注がれるは。
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透明色な炭酸。
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さて。

コイツの正体は。
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とっぷばるーな、サイダー


今宵も、ノーアルコール 継続。



そろそろ明日くらいは・・・・・



ほな!

遠きあの暑すぎた日

お晩です。

おいどんです。

今日は、日差しの強い夏日と相成りました。


見上げる空は、青い青い。


そんな暑い中。

我が街でも、甲子園への切符を賭けた、夏のアツイ闘いが始まっております。


勝者がいれば、当然敗者もしかり。


一日でも長く、夏を闘いたいのは皆一緒。


勝敗を決めるというのは、時には酷なものでもありますが。


その時にしか出来ない、貴重な経験。

それは、後の成長へと繋がるものでもあり、生きていく上での、自分への財産になると思います。




なんて、上手くまとめてみたところで。



今宵も、びっくり。
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アクエリアス0



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類さんタイムにもかかわらず。

ブレない心で。

今日も、休肝。




ほな!

ウィンブルドンテニス男子決勝

お晩です。

7月7日、26時を回ってのお晩です。


さて。

イギリスで行われております、ウィンブルドンテニス。

この大会の為に、一年かけて芝のコンディションを整えるという、芝のコートでの大会。


二週間にも及ぶ熱戦、今日7月7日が男子決勝戦でした。


トップシードが、早いうちに敗れる波乱が続出する中、第1シードの、ノバク・ジョコビッチと第2シードのアンディー・マレーが決勝に残りました。


マレーは、昨年も決勝戦に進出しましたが。芝の王者、ロジャー・フェデラーに優勝を阻まれ、人目をはばからずに号泣した悔しい経験を経ての、今年の決勝進出でした。


マレーが優勝すれば、地元イギリス人選手では、フレッド・ペリー以来、77年ぶりの快挙になるという。

そんな地元の期待を背負っての決勝戦に臨んだマレー。


そして、悔し泣きから一年。


今年は、見事イギリスの期待を背負っての、ウィンブルドン初優勝を果たしたのであります。

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77年ぶりの、イギリス人選手としての優勝を果たしたアンディー・マレー。


そんな、7月7日。


そして、今年初の休肝日となった7月7日のおいどん。



ほな!