ドラゴン 怒りの鉄拳
お早うゴザイマス。
今日も、休日おいどんです。
週末、土日にWOWOWで放映された、ブルース・リーの作品を朝から観とったのでございますよ。

ヌンチャクを、自在に操り闘う姿に憧れた、小学生の頃。
小学生当時、テレビで観てそのカッコ良さに憧れたブルース・リーは、すでにこの世の存在ではなかったと。
32歳という若さで、この世を去ったのが、40年前の7月20日。
それに合わせたブルース・リー追悼特集。
今、観ておりましたのが。
『ドラゴン 怒りの鉄拳』
ブルース・リーの映画は、アクションシーンは、もちろん大好きなのですが。
その中で結構、日本人の役が登場します。
そして、日本文化的なシーンがよく出て来るのですが。
その間違った感じの日本文化的なシーンが、結構好きだったりしまして。
この、怒りの鉄拳でも。
こちら敵対する側が、宴で盛り上がるシーン。

芸者が、ソーラン節に合わせて踊るのですが。
なぜか、着物を脱いでビキニみたいな衣装になってしまうという。

しかも、三味線の音色ではなく。
レコードを、かけての音だという。
まぁ、そんなお楽しみポイントもあります。
そんな、怒りの鉄拳。
是非とも観てみて!
ほな!
今日も、休日おいどんです。
週末、土日にWOWOWで放映された、ブルース・リーの作品を朝から観とったのでございますよ。

ヌンチャクを、自在に操り闘う姿に憧れた、小学生の頃。
小学生当時、テレビで観てそのカッコ良さに憧れたブルース・リーは、すでにこの世の存在ではなかったと。
32歳という若さで、この世を去ったのが、40年前の7月20日。
それに合わせたブルース・リー追悼特集。
今、観ておりましたのが。
『ドラゴン 怒りの鉄拳』
ブルース・リーの映画は、アクションシーンは、もちろん大好きなのですが。
その中で結構、日本人の役が登場します。
そして、日本文化的なシーンがよく出て来るのですが。
その間違った感じの日本文化的なシーンが、結構好きだったりしまして。
この、怒りの鉄拳でも。
こちら敵対する側が、宴で盛り上がるシーン。

芸者が、ソーラン節に合わせて踊るのですが。
なぜか、着物を脱いでビキニみたいな衣装になってしまうという。

しかも、三味線の音色ではなく。
レコードを、かけての音だという。
まぁ、そんなお楽しみポイントもあります。
そんな、怒りの鉄拳。
是非とも観てみて!
ほな!


