お盆の入りの過ごし方
おはようさんです。
おいどんです。
今日は、お盆の入り。13日の日曜日でございます。
いつもですと。墓参りをすませて、クーラーの無い実家へと帰省するのですが。
諸事情によりまして、中日の明日帰省する事になりました。
さて、昨夜。
何気に、お笑い番組を観ておりましたらば。
ネタをやってる時に。
GET ! GET! GET THE GLORY !!
と、連呼しながらダンスしておりまして。
なんか、テレビの前でテンションと、おビールのピッチが上がった瞬間でありあした。
さて。今日、実家帰省しない諸事情は。
コレを観に行く為にアリアス。
どのようなライヴになるのか、昼過ぎたらおビール呑んでワクワクしながら待ちたいと思います。
ほな!
夏の夜の
おはようさんです。
おいどんです。
昨日は、山の日って祝日でやんしたが。
ちょいと、働いてるマネゴトなんぞしまして。
汗を流しておりやした。
そんな仕事終わりの、帰り道のブルース。
どこからともなく聞こえてくる、花火の音に目を向けますと、打ち上がっております花火。
そのよな夏の風物詩を後に、一抹の寂しさを感じつつ帰宅する、センチメンタル兄さん。
部屋のベランダからも見えましたんで。
ちょいと、おビール片手に花火見物。
パンクの日です。
おはようさんです。
おいどんです。
台風の影響もありまして、一日延びてしまいましたが。
昨日開幕しましたねぇ、夏の甲子園。
また地元高校の活躍も含めて、夏の楽しみの一つであります。
さて。
8月9日、PUNKの日ですから。
パンクな話題をばと、、、、、思うのが常。
そうは、いきませんぜ。
話を、高校野球に戻します。
遡る事、二十年ちょっと前になりますが。
当時、大学生を満喫しておりました、わたくし。
受講しておりましたゼミで、いつものテーマでは無く、その年の夏の高校野球での出来事でギロした事がありました。
その出来事とは。
星稜高校vs明徳義塾における、松井全打席敬遠。
当時だけでなく、その後もテレビなどでも取り上げられたりもした、大きな出来事でした。
高校野球だから、正々堂々と。
勝ち負けにこだわりすぎ。
スポーツマンシップ。
敬遠される為に、一生懸命練習してきたのではないから、かわいそう。
などといった、松井を擁護するような意見が多かった感じでした。
自分が話したのは、こんな感じだったかなと思います。
松井が普通の高校生なら、勝負してもらえないのは、かわいそうかなと思う。
しかし、松井はプロで通用するくらいの実力を兼ね備えている注目の打者。明徳義塾は、それを認めているからこそ、試合に勝つ為に、ああいう策に出ざるを得なかったんじゃないかなと。
もちろん、次の5番打者とは勝負せざるを得ないから、5番打者に対しては打たれないように徹底的に研究して臨んだ試合だったと思う。
だから、明徳義塾としても。
必ずランナーがいる状況で、5番との勝負というリスクを背負っているわけだし。甲子園に出てくる5番打者を、全打席抑えられる保証なんてないから。そこを抑えての勝利を批判的になるのは良くないのかなと。
そんな感じで、議論したかと思います。
当時、松井も悔しかったと思いますが、その後の打席を任された5番打者の方は、それ以上に、悔しい思いをしたかも知れないですね。
松井の存在が大きすぎたからこそ起きた、当時の出来事だったと思います。
といった、今は昔。








