夏の夜の
おはようさんです。
おいどんです。
昨日は、山の日って祝日でやんしたが。
ちょいと、働いてるマネゴトなんぞしまして。
汗を流しておりやした。
そんな仕事終わりの、帰り道のブルース。
どこからともなく聞こえてくる、花火の音に目を向けますと、打ち上がっております花火。
そのよな夏の風物詩を後に、一抹の寂しさを感じつつ帰宅する、センチメンタル兄さん。
部屋のベランダからも見えましたんで。
ちょいと、おビール片手に花火見物。
パンクの日です。
おはようさんです。
おいどんです。
台風の影響もありまして、一日延びてしまいましたが。
昨日開幕しましたねぇ、夏の甲子園。
また地元高校の活躍も含めて、夏の楽しみの一つであります。
さて。
8月9日、PUNKの日ですから。
パンクな話題をばと、、、、、思うのが常。
そうは、いきませんぜ。
話を、高校野球に戻します。
遡る事、二十年ちょっと前になりますが。
当時、大学生を満喫しておりました、わたくし。
受講しておりましたゼミで、いつものテーマでは無く、その年の夏の高校野球での出来事でギロした事がありました。
その出来事とは。
星稜高校vs明徳義塾における、松井全打席敬遠。
当時だけでなく、その後もテレビなどでも取り上げられたりもした、大きな出来事でした。
高校野球だから、正々堂々と。
勝ち負けにこだわりすぎ。
スポーツマンシップ。
敬遠される為に、一生懸命練習してきたのではないから、かわいそう。
などといった、松井を擁護するような意見が多かった感じでした。
自分が話したのは、こんな感じだったかなと思います。
松井が普通の高校生なら、勝負してもらえないのは、かわいそうかなと思う。
しかし、松井はプロで通用するくらいの実力を兼ね備えている注目の打者。明徳義塾は、それを認めているからこそ、試合に勝つ為に、ああいう策に出ざるを得なかったんじゃないかなと。
もちろん、次の5番打者とは勝負せざるを得ないから、5番打者に対しては打たれないように徹底的に研究して臨んだ試合だったと思う。
だから、明徳義塾としても。
必ずランナーがいる状況で、5番との勝負というリスクを背負っているわけだし。甲子園に出てくる5番打者を、全打席抑えられる保証なんてないから。そこを抑えての勝利を批判的になるのは良くないのかなと。
そんな感じで、議論したかと思います。
当時、松井も悔しかったと思いますが、その後の打席を任された5番打者の方は、それ以上に、悔しい思いをしたかも知れないですね。
松井の存在が大きすぎたからこそ起きた、当時の出来事だったと思います。
といった、今は昔。
建もの訪問
おはようさんです。
極めつけは、コチラ。
おいどんです。
土、日にかけまして台風が接近しましたが。
直撃を免れまして。
大きな被害もなく、ほっと一安心な我が街でございました。
昨年は、9月に台風が来まして。
床下浸水、水没による車の廃車といった被害を受けました我が実家。
台風接近となりますと。実家の方が心配になりますよって。今回、土曜日の早いうちに実家へと帰省しておりました。
兎に角、何も被害を受けなかった事に一安心。
暮らし安心クラシアンって事で、昨日早朝に帰って来たわけでございます。
そんな、吹けば飛ぶよな築80年と言われる我が実家。
まさやんの、建もの訪問!
いつもは、母の軽自動車がとまっておりますが。
台風被害にあわないように、移動させております。
かなり、深く水も溜まってますが。使っては、おりませぬ。
そこを、塞いだ跡でございます。
元々、家の前も土の道でしたが。
アスファルトの道になった時に、家の土地の方が低くなり、雨が降ると雨が全部流れ込んで来ましたから。土だった庭の地面も、セメントで高くして雨が流れ込まないようにしております。
市の財政で。
このいぬまきの木の右側が、広い庭。
さて。
玄関ですが。
さて。
家の中に入ってみましょう。
そして、いたるところに訳のわからない置物やはく製が飾ってあります。
ダルマの下には、コワモテのギュウ。
ホコリが被らないようにと、ビニールを被せてあるトロフィーですが。
ビニールが透明じゃないですから、何のトロフィーだかよく分かりませぬ。
そのトロフィー前には、百獣の王ライオンが。
おっと、自分がガラスに写りこんでおりますが。
ガラスの中には、ワニ二匹と。
ガラスの中には、ワニ二匹と。
何でしょうねぇ。このネズミ系は。
ここまでは、まだヨシとしまして。
なぜかコアラのぬいぐるみが、、、。
この4匹が、玄関前でお待ちしております。
さて、いかがだったでしょうか。今回の建もの訪問。
まだまだ、ツッコミどころはあるのですが。
今回はこのへんで。
ほな!





















