普段は寝る前に一日を振り返るのですが、今日は夕飯を食べた後に書いています。
薬を服用してからだと、眠くて書きたいことがかけなくなりますから、それに対抗するのではなく、回避するための方法です。戦わずして勝つ!って感じですね。
さて、昨日日記を書かなかったのは、終日えぐられるような頭痛にみまわれて苦しかったからです。
【昨日の体調を記しておきます】
朝から包括的頭痛、えぐられるような痛み。
15時ごろから局所的頭痛に変わる、刺すような痛み。
【薬】
頓服薬服用なし
常備薬は昼に服用。
【生活面】
私が住む地域では雨降りでした。
予定はなく、病状も天気も悪かったため、外出は買い物と犬の散歩のみ。
●今日は、体調は比較的いい日だったので過ごしやすい一日でした。
体調だけでなく、天気もよかったため、犬の散歩が快適でした。
【体調】
19時から包括的頭痛。
21時から包括的頭痛、えぐられるような痛み。その後すぐに局所的頭痛に。
22時:左側面に局所的頭痛。刺すような痛み。その後、しびれるような痛みに。
23時:激痛に変わる。
【薬】
頓服薬服用なし。
常備薬を朝と夜服用。
【生活面】
天気は晴れ、過ごしやすい。
予定がないので犬の散歩以外家で過ごす。
9時に起床。犬の散歩の後、朝食をとり、薬を服用したのですが、その後副作用で昼過ぎまで眠い状態が続きました。
○最近、常備薬は生活習慣是正のために本来なら1日2回のところを1回にセーブして服用していました。
しかし、昨日は体調が悪かったため、今日は2回服用しました。
身体にとって久しぶりだったのか、副作用がかなり出ました。
常備薬は用事や体調から判断して服用したりしなかったりしていこうと思います。
そんなんでいいのか?とも思いますが、あまり薬を飲み過ぎるのもよくないので。
○さて、一昨日の話ですが、大学から学芸員資格の受け入れ不可通知が来ました。
これから自分で学芸員実習を受け入れてくれる博物館を探さないといけません。
病人のディスアドバンテージは資格でカバーしなければならないところが多いので、当面の目標は大学で学芸員の資格をとることです。
将来の夢は教育で環境問題を改善することですので、学芸員資格はその一つの選択肢でもあります。
今の自分の体調のことと、将来の自分の生活のこと、両方しっかり考えて諦めないで病気と付き合っていこうと思います。
もっとも、自分のことは最低限、当たり前。周りの人への配慮が最近足りないな、このままではまずいなと感じています。そんな人間が教育者になるべきではないのだろうという不安もあります。
どういうときに他人への配慮が足りないと感じるかというと、
1.相手の話を聞き流してしまったとき
2.私の話を相手が流したとき
1.相手の話を聞き流してしまったとき
自分のことで精一杯である証拠です。例えば学校の先生に自分がなれたとして、自分のことで精一杯なんて教師は教師じゃありません。以前は自分より他人優先だったのですが、病気になった原因は他人優先しすぎたことがあるので、病気になってからは自分のことに集中しようというスタンスに切り替えたため、それが度がすぎてしまったようです。
頭が痛いと、何も考えられなくなって、会話すら苦痛になってしまって、それでは会話がなりたたないので、相手の話を聞き流すようにするというのが自分なりの答えでした。
でもそれでは自分の実力のなさを改善することから逃げているに他なりません。
自分の聞く力を高める努力をして、再び傾聴を心がけようと思います。
2.私の話を相手が流したとき
聞き手の立場を意識した話し方が足りません。こちらも上述と同じく他人への配慮不足です。
相手がどのような状態(眠い、疲れている、集中している等)で、どのような気持ち(嬉しい、悲しい、楽しい等)なのかを察し、適切な対応と魅力的な話し方をできるように心がけようと思います。
薬を服用してからだと、眠くて書きたいことがかけなくなりますから、それに対抗するのではなく、回避するための方法です。戦わずして勝つ!って感じですね。
さて、昨日日記を書かなかったのは、終日えぐられるような頭痛にみまわれて苦しかったからです。
【昨日の体調を記しておきます】
朝から包括的頭痛、えぐられるような痛み。
15時ごろから局所的頭痛に変わる、刺すような痛み。
【薬】
頓服薬服用なし
常備薬は昼に服用。
【生活面】
私が住む地域では雨降りでした。
予定はなく、病状も天気も悪かったため、外出は買い物と犬の散歩のみ。
●今日は、体調は比較的いい日だったので過ごしやすい一日でした。
体調だけでなく、天気もよかったため、犬の散歩が快適でした。
【体調】
19時から包括的頭痛。
21時から包括的頭痛、えぐられるような痛み。その後すぐに局所的頭痛に。
22時:左側面に局所的頭痛。刺すような痛み。その後、しびれるような痛みに。
23時:激痛に変わる。
【薬】
頓服薬服用なし。
常備薬を朝と夜服用。
【生活面】
天気は晴れ、過ごしやすい。
予定がないので犬の散歩以外家で過ごす。
9時に起床。犬の散歩の後、朝食をとり、薬を服用したのですが、その後副作用で昼過ぎまで眠い状態が続きました。
○最近、常備薬は生活習慣是正のために本来なら1日2回のところを1回にセーブして服用していました。
しかし、昨日は体調が悪かったため、今日は2回服用しました。
身体にとって久しぶりだったのか、副作用がかなり出ました。
常備薬は用事や体調から判断して服用したりしなかったりしていこうと思います。
そんなんでいいのか?とも思いますが、あまり薬を飲み過ぎるのもよくないので。
○さて、一昨日の話ですが、大学から学芸員資格の受け入れ不可通知が来ました。
これから自分で学芸員実習を受け入れてくれる博物館を探さないといけません。
病人のディスアドバンテージは資格でカバーしなければならないところが多いので、当面の目標は大学で学芸員の資格をとることです。
将来の夢は教育で環境問題を改善することですので、学芸員資格はその一つの選択肢でもあります。
今の自分の体調のことと、将来の自分の生活のこと、両方しっかり考えて諦めないで病気と付き合っていこうと思います。
もっとも、自分のことは最低限、当たり前。周りの人への配慮が最近足りないな、このままではまずいなと感じています。そんな人間が教育者になるべきではないのだろうという不安もあります。
どういうときに他人への配慮が足りないと感じるかというと、
1.相手の話を聞き流してしまったとき
2.私の話を相手が流したとき
1.相手の話を聞き流してしまったとき
自分のことで精一杯である証拠です。例えば学校の先生に自分がなれたとして、自分のことで精一杯なんて教師は教師じゃありません。以前は自分より他人優先だったのですが、病気になった原因は他人優先しすぎたことがあるので、病気になってからは自分のことに集中しようというスタンスに切り替えたため、それが度がすぎてしまったようです。
頭が痛いと、何も考えられなくなって、会話すら苦痛になってしまって、それでは会話がなりたたないので、相手の話を聞き流すようにするというのが自分なりの答えでした。
でもそれでは自分の実力のなさを改善することから逃げているに他なりません。
自分の聞く力を高める努力をして、再び傾聴を心がけようと思います。
2.私の話を相手が流したとき
聞き手の立場を意識した話し方が足りません。こちらも上述と同じく他人への配慮不足です。
相手がどのような状態(眠い、疲れている、集中している等)で、どのような気持ち(嬉しい、悲しい、楽しい等)なのかを察し、適切な対応と魅力的な話し方をできるように心がけようと思います。