いろいろ考えましたが、楽しいか楽しくないかではなく
楽しむか楽しまないかという姿勢の問題なのかもしれません。そうすると楽しさの数的列挙は無意味ですね(笑)



今回は将来的になりたい人間像をもう少し具体的に列挙してみます。そこから目標設定して行動化すれば少しは病状セルフモチベーションコントロールにつながると考えます。



□相手の気持ちがわかる人
→人生経験が多い。自分に厳しく人に優しく。


□話がうまい人
→自己表現能力及びわかりやすく伝える力がある=聞き手の立場になれる。


□傾聴上手な人
→聞き上手。人に興味を抱くことすなわち人を愛すること。


□必要とされる人
→自分にしかできないことをもつ。~と言えば私に聞けば大丈夫。のように頼りにされる。


□問題解決能力がある人
→その場その場に臨機応変にかつ迅速に対応できる。


□状況判断能力がある人
→空気を読む。


□論理的思考(ロジカルシンキング)ができる人


□ユーモアのある人
→人を笑顔にできる。空気を読むだけでなく空気をつくる。


□ポジティブシンキングができる人
→常に問題意識をもち謙虚に学び取り成長する。





□健康な人
→何をするにもまずは健康ありき。





これだけ書きましたが、しかし最後の項目が一番重要です。

最後以外の項目すべて、人間だれしも思う表面的理想にすぎないものばかりです。




根本的なことは体と意識は同一ではないということです。


健康であってはじめて意識を行動化できるのだから。