潜在異色という、お笑いライブのDVDを観た。
そのDVDで「たりないふたり」という、オードリーの若林さんと南海キャンディーズの山ちゃんの2人で行う人気コーナーがある。
2人が、舞台なのにチャットを始めたり、女性タレントとの妄想デートの内容を披露したり、それに関してチャチャを入れたりと、2人が一人芝居を交えつつ、自由に楽しむコーナーだ。
その中で、お互いのストレスの解消法を披露しあう、という企画があった。
ストレスの溜まる状況(『エスカレーターでカップルが横並びに並んでいたので、追い越すことができなかった』など)をあげていき、そんなストレスをどうやって解消しているのか、を一人芝居で再現するのです。
オードリーの若林さんが「一張羅ダスト」と名付けたその方法とは、
大事な服やお気に入りの服を、ただひたすらゴミ袋へつめて捨てる
というものだった。
「なんで大事なものをそんな簡単に捨てちゃえるの!?」という意味か、客席からは「えぇー?」と非難の声も聞こえていました。
。
でも、私には「大事なものを捨てることでストレスを解消する」というその気持ちが凄く分かります。
大事なものほど、何かのきっかけで捨てたり壊したりしたくなるものなんですよね。
そのDVDで「たりないふたり」という、オードリーの若林さんと南海キャンディーズの山ちゃんの2人で行う人気コーナーがある。
2人が、舞台なのにチャットを始めたり、女性タレントとの妄想デートの内容を披露したり、それに関してチャチャを入れたりと、2人が一人芝居を交えつつ、自由に楽しむコーナーだ。
その中で、お互いのストレスの解消法を披露しあう、という企画があった。
ストレスの溜まる状況(『エスカレーターでカップルが横並びに並んでいたので、追い越すことができなかった』など)をあげていき、そんなストレスをどうやって解消しているのか、を一人芝居で再現するのです。
オードリーの若林さんが「一張羅ダスト」と名付けたその方法とは、
大事な服やお気に入りの服を、ただひたすらゴミ袋へつめて捨てる
というものだった。
「なんで大事なものをそんな簡単に捨てちゃえるの!?」という意味か、客席からは「えぇー?」と非難の声も聞こえていました。
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でも、私には「大事なものを捨てることでストレスを解消する」というその気持ちが凄く分かります。
大事なものほど、何かのきっかけで捨てたり壊したりしたくなるものなんですよね。