小学生の頃に自由長に延々と迷路を書いていた。迷路として「実用的」なものを、油絵等の絵画として描いたらどうだろう。




迷路として「実用的」とは何か?
・裸眼立体視を利用して、差分(diff)を提示する
または
・視差式の立体ディスプレイ等を利用して、差分(diff)を提示する

・一致点は視差がないため、スクリーン平面上に位置する
・相違点が浮き上がって見える。
・奥行き方向に2種の情報を表示させたり、視野闘争を利用して相違点を目立たせる仕様も可能。
・通常のdiffに比べて画面を広く利用(立体ディスプレイの場合)でき、また圧倒的に早く相違点を目で確認する事ができる。
以下の様なパートが存在する

dram (DRAMを2枚用意して、カチャカチャ音を立てるリズムパート)
vase (ツボを叩いて音を出すリズムパート)
base (ツインベース)(野球のベースを演奏するパートらしい)
key (カギをカチャカチャして略)
ドラクエのマップは、トーラスである。

テンペストの面構成がループしていると仮定すると、テンペストはトーラス内部を直進するゲームである

テンペストのステージが4次元のトーラスと仮定すると、「奥」「回転」のレール移動にもう1方向移動を加えることができる。探索型のチューブスクロール・シューティングになるのかも。
ネットラジオを放送するボット

次の様なDJ機能をもつ

・時候の挨拶
・メールを送ると読んでくれる
・ニュースや天気予報、株価を読む
・音楽をかける
・メールにリクエストを書くと音楽をかけてくれる

「長時間露光+ペンライト」を使ったドローイング はドローツール。
これに対して、長時間露光を使ったビットマップでの画像作成を行う。

・長時間露光するカメラ
・ビットマップを表示する、被撮影ノートPC + 赤外線発光ターゲット
・撮影対象ノートPCの位置を測定するPC + 赤外線カメラ(またはWiiリモコン)

長時間露光するカメラの前で、被撮影ノートPCをまんべんなく動かし、被撮影ノートPCの画面を撮影させる。
被撮影ノートPCには赤外線発光ターゲットが取り付けられており、位置測定用PCで位置を測定できる。
被撮影ノートPCは、その位置によって画面の内容が変化するため、長時間露光するカメラにはあらかじめセットアップされたビットマップ画像が映る事になる。
収納業界にとっては、従来の押入れボックスに替わり、次の様な「ケース」の開発が急務であろう。

押入れサイズやシングルベッドサイズの奥行き(容量の大きさと、空間の無駄のなさ)

引き出し状で、押入れやベッド等に入れたまま中身をとりだせる(便利さ)

保存時のみならず、引越し時も中身そのまま移動できる(タフネス)
(従来の押入れボックスでは強度が足りず、CD等を満載にしていると壊れたり、引越し業者に怒られたりするため)
「表情筋ドラミング」は、表情筋まで動員することで楽器の演奏技術を向上させる理論(実在)。
これを極めると、表情筋だけでドラムの音を出せるという設定。
「リアル表情筋ドラミング」では、顔検出、表情検出技術を使ってこれを実現する。
ARのアイデア
iPhone等のカメラ+スクリーンを通して、次の様な情報を可視化・オーバーレイする
-放射線
-地価や犯罪発生率(地価が高いと札が宙を舞い, 犯罪が多いと枯れ草のボールが転がる)
-重力