マスクの鼻梁にあたる部分がブリーズライトになっている
鼻の両脇の隙間が空きやすい問題を解決しつつ、マスクの息苦しさまで緩和できる
微速度撮影の各コマを長時間露光で撮影するとどんな動画になる?
微速度撮影なのにコマがチャカチャカしない、植物などのぬめっとした動きを撮れないか。
観客は、携帯をほぼ100%持ってる。

・ステージから客席を映して、携帯の画面の光をセンシングして、光の動きを音楽に反映させる

・携帯から専用サイトにアクセスさせて、そこでのフォーム入力を音楽に反映させる

OHPを使ったVJ や 人形劇 に近いジャンル

・準備した映像クリップは使わない
・その場でカメラを用意して、カメラの前で
・色とりどりの服や装備や着ぐるみを着たり持ったりして、踊ったり演技したり
・幾何学模様をペイントした傘の様なものをぐるぐる回したり
・映像を作るための器具(像器)を操作(演操)したりして
・VJを行う
・カメラの出力は1度Macに入れて、Core Imageでリアルタイムにプロセスして、プロジェクターで映す


「モニタと並んでカメラがついているデバイス」は十分に普及しているものとして、これを前提とした入力方法があってよい。
1個前の記事や、表情筋ドラミングも参照。
「90°システム広告」みたいな方法で、
「モニタを片目で、斜めから」見た際にモニタから飛び出して、あるいはひっこんで見える立体オブジェクトを表示できる。

さらに、見ている人の顔面を顔認識でトラッキングする(見ている人にコンピュータビジョンのターゲットをつけたり、赤外線発光ターゲットをつけるのでも可)事で、移動するとオブジェクトの違う面が表示され、「本当にそこに立体物がある」かの様な表示が可能。
常に編集状態で、[更新]や[変更]のボタンがなく、編集内容が常にアップデートされ続けるWiki

テキストエディタでありながら、アウトラインエディタとしても利用できる

不用意な変更への対策として、バージョン管理ツールの様に差分ベースで履歴が残りまくる

これは、コンピュータに詳しい人たちのためのツールではない。
eval がある言語で dsp できる様にすれば良い。

次の挙動が、dspシステムを run して音を出したままできる事

・ある音色を出すクラスのインスタンスがあって、現在発音している
・違う音色が出るようにクラスのコードを書き換えて、evalする
・発音している音色が変わる

次の挙動が、dspシステムを run して音を出したままできる事

・MMLで書かれたある演奏シーケンスをループ演奏する機能があって、現在ループ演奏している
・MMLを書き換えて、異なる演奏シーケンスとし、これをevalする
・ループしている演奏内容が変わる

・まず正弦波を出力する所からライブ・コーディングをスタートして、ライブ中ずっと音が途切れず、多様な展開ができる。
・「メールをチェックしている様な」ラップトップ演奏ではない「コードを書きまくっているような」(ような、でなく実際にそうなのだが)ラップトップ演奏
・打鍵やevalに対してビジュアルなフィードバックを行い、これをVJ映像として見せる。

バックエンドにデータベースのあるWikiの様なもの。

・Accessの替わりに使える, また Wiki に足りない機能を補完するものとして。
・データベースデータに対応した、 フォーム, レポート, カード などをHTMLで表示できる
・ハイパーカードの様に、カードセットを作成するというメタファ
・書誌情報サイトを作る場合、HTMLで書いたり、Wikiを使うよりも良い:検索や情報のまとめ方として
・Wikiで作られているRPGの攻略サイト, このシステムを使えば、アイテムやモンスターの情報を分類、検索が容易になる
・カードゲーム作成のプラットフォームにも使える
・中学生が携帯を利用して、カードゲームを作れちゃう様なインターフェイス