【画像1】岐阜県土岐(とき)市にある文科省所管の研究機関 核融合科学研究所 の大型ヘリカル装置

(>_<)



懲りない原子力マフィア


apert* みっちゃん様情報です。

3/7 から土岐市で核融合実験




恐ろしい事実。。。。




それは
3/7より土岐市で
核融合実験が開始されるとのこと


これによって土は汚染されて
水源にもあたるので水も汚染される




こんな身近なところでの実験。。。
ホントに怖くてたまらない


もし万が一のことが起きれば
わたしの住んでるところは
もちろんのこと

もはや日本には住めないと思ってます。。。



東北の震災をみてる限り
国から何の補償もありません



今できることは
声をあげ行動にうつすこと

1人でも多くの人に知ってもらうこと



もう起きないでしょ~

たぶん大丈夫でしょ~

じゃなくて
起きてからでは遅いんです


岐阜だけの問題ではなく

東海地方だけの問題でもなく

日本全体の問題です


今できること



以下引用。


東海地方が福島の二の舞になるかもしれません。

土岐市の核融合科学研究所の核融合の実験が
3/7~7/7の4ヶ月間もの火曜~金曜の9~18:00、
15分おきにあり、
発ガン性の高いトリチウムが出るそうです。

1実験により放射性物質のトリチウムが大気に放出されます。
拡散され薄まると言っていますが、雨や雪が降ったら地上に落ちてきますよね。

2最初土岐川に流すと言っていたトリチウム水はアイソトープという回収業者に引き取ってもらうそうです。
しかし、その回収業者はどこを通ってどこに保管するのか?
途中で事故や災害にあったらどうするのか?

3実験施設のコンクリート壁は
放射能により傷が付き、
放射能を含んでしまい、
その壁を一ヶ月に一回換えるそうです。
同じくそのがれきはどの様な経路でどこに保管されるのでしょうか。



さて、この実験をノーベル化学賞受賞の小柴さんが危険で無意味と以下の様に朝日新聞に投稿しています。

http://rengetushin.at.webry.info/201302/article_15.html


小出先生も危険視しています。

https://hiroakikoide.wordpress.com/2013/02/05/manobi-feb2/


もう実験は目の前に迫りましたが、
以下のことができます。

1,お住いの県に実験抗議文を出してもらう様、県議会議員にお願いする。

2,核融合科学研究所に電話をかける。

0572-58-2222

3,マスコミに報道を依頼する。

4,県会議員や市議会議員に相談する。

特にお住いの選挙区から選出された方が効果的です。

順不同



また、防御も必要です。

1,お住いの市に核融合科学研究所の実験の危険性と不安を伝え、
トリチウムの測定を依頼する。
→名古屋市防災危機管理局はこの実験を知りませんでした(T ^ T)

2,上記に合わせ、避難マニュアルを確認する。
国の指示待ちではなく、基準値を超えたら、
自治体独自に避難指示を速やかに出せる様、お願いする。

3,小学校の運動会をせめて1学期から3学期に変更する様、各小学校への指導を求める。


以下は反対派住民による抗議文
わかりやすいです。

http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1745




たくさんの方の目に
とまりますように



情報感謝。




『原子力 明るい未来のエネルギー』

そう謳っていた福島がどうなったか。




「実験で発生する中性子は、完璧に抑えることができる。放射性物質のトリチウムもごく微量を放出するだけで、住民に迷惑を掛けることばない。研究所の小森彰夫所長(61)は胸を張った。

小森所長は「トリチウムは放射性が弱く、排出したうちの90%以上を回収する技術が確立している。外部に放出されるのは極めて微量だ」


原子力マフィアが真実を口にするとは思えない。


ちなみに実験のためにかかる電気代は年間4億円。


放射能、要らない。