9/29は、朝子さんを聴きに、新木場KUKUNOKIへ♪
FLAGS SHINKIBA オープニングフェスティバルということで、様々なイベントが行われていました
自分が到着した時は、漫才が
ご飯食べながら真ん前で観てたから、若干絡まれました(笑)
因みに、ステージは木を階段状に組み合わせたような形になっていて、とってもナチュラル
漫才は、箱の外から観る感じでしたが、朝子さんのステージは、階段部分に座って、見下ろす形で中から観れるとのこと
ということで、さっそく箱の中に足を踏み入れてみます
ステージ脇の部屋から二階への階段を上がると、自然感あふれるスペースが広がっていました
ちょっとしたカフェスペースがあったり、たくさんの木工品などが展示されていて、とっても和む温かい雰囲気
こんな自然たっぷりの箱、見たことない
そして、二階の奥と、ステージの最上段が繋がっていました
更に、ステージから観る景色に、またうっとり
東京湾が目の前に広がり、旅客船や、遠くにはゲートブリッジを一望できます
また、木組みのステージに座ってみると、仄かに木の良い香りがして、森の木陰に腰掛けているような気分
若干、秋刀魚の薫りもしてましたが‥(笑)
自然好きな自分にとっては、かなり幸せな時間でした
では、朝子さんのセトリ、いってみましょー
揺るぎない想い
ESCAPE
蛍火
小笠原の風
落陽
春の夢
クモノス
Always feel light
でした(*^∇^*)
長い持ち時間で、た~っぷり聴けましたね
高い天井と、木で囲まれた箱だからか、ライブハウスの様な強くダイレクトな響きではなく、柔らかで優しい響き。
クロスストリートと少し共通点がある感じですね
ただ、音響設備は少し物足りなさを感じるので、更に充実させていってもらいたいですね
そしてそして、この日は、ピアノサポートに島さん、ギターサポートに数馬さんを迎えての、豪華なライブでした
この3人が集まると、非常に格好良いのですよ
明るめの「揺るぎない想い」から始まり、格好良い「ESCAPE」へと続きます
いきなり手拍子のある2曲をもってきましたね
会場には、朝子さんを初めて聴くお客さんもたくさんいましたが、3人の息の合ったレベルの高い演奏に引き込まれていったことでしょう
ここで、数馬さんは一旦抜け、朝子さん&島さんでの「蛍火」。
だんだん外も暗くなってきて、夜型アーティスト夜子‥、いや、朝子さんの時間帯
こういう大人な感じの曲がまた似合いますね~
続いて、「小笠原の風」
東京湾を望みながら聴くと、まるでリゾート地に来たような感覚になりますね
そして、「落陽」はサポートを付けず、朝子さんのピアノ弾き語り
すっかり陽は落ちていましたが、やはりこの日もすっかり聴き入ってしまいました。。
特に後半は、いつ聴いてもじーんと来ます。
感動する歌No.1は何かと聞かれたら、自分はこの曲と答えるでしょうね。
さて、今度は数馬さんのサポートを付け、「春の夢」
MCの声が、何だか面白いことになっていましたが‥(笑)
この曲の和な雰囲気が、この箱にぴったり合っていて、すごく良い感じ
AcousticAの為に書いた曲だから、朝子さんには若干キーが高いけれど、とっても癒されました
そして、3人体制に戻っての「クモノス」
この日は、朝子さんのサックスも付いて、かなりJazzyで、3人の格好良さが際立ってました
そして、最後は「Always feel light」
朝子さんの歌の中で、一番明るい曲じゃないかな~
朝子さん楽曲の中では異彩を放っている曲だと思うけど、自分は好きですね

バックコーラスを多めに付けて、ゴスペル風に歌うと、また似合いそうです

そして無事にライブが終了
いやー、こんなにサポート付きで朝子さんの歌をたっぷりと聴けるなんて、なかなか無いですからね
とっても満足感のあるライブでした
終わった後は、予定があったので、まともに挨拶も出来ずに申し訳なかったです
でも、朝子さんファンの方も詰めかけ、会場も温かい雰囲気で、行って良かったと思えるライブでした~
てなことで、皆さん楽しい時間をありがとう
お疲れ様でした

FLAGS SHINKIBA オープニングフェスティバルということで、様々なイベントが行われていました

自分が到着した時は、漫才が

ご飯食べながら真ん前で観てたから、若干絡まれました(笑)
因みに、ステージは木を階段状に組み合わせたような形になっていて、とってもナチュラル

漫才は、箱の外から観る感じでしたが、朝子さんのステージは、階段部分に座って、見下ろす形で中から観れるとのこと

ということで、さっそく箱の中に足を踏み入れてみます

ステージ脇の部屋から二階への階段を上がると、自然感あふれるスペースが広がっていました

ちょっとしたカフェスペースがあったり、たくさんの木工品などが展示されていて、とっても和む温かい雰囲気

こんな自然たっぷりの箱、見たことない

そして、二階の奥と、ステージの最上段が繋がっていました

更に、ステージから観る景色に、またうっとり

東京湾が目の前に広がり、旅客船や、遠くにはゲートブリッジを一望できます

また、木組みのステージに座ってみると、仄かに木の良い香りがして、森の木陰に腰掛けているような気分

若干、秋刀魚の薫りもしてましたが‥(笑)
自然好きな自分にとっては、かなり幸せな時間でした

では、朝子さんのセトリ、いってみましょー

揺るぎない想い
ESCAPE
蛍火
小笠原の風
落陽
春の夢
クモノス
Always feel light
でした(*^∇^*)

長い持ち時間で、た~っぷり聴けましたね

高い天井と、木で囲まれた箱だからか、ライブハウスの様な強くダイレクトな響きではなく、柔らかで優しい響き。
クロスストリートと少し共通点がある感じですね

ただ、音響設備は少し物足りなさを感じるので、更に充実させていってもらいたいですね

そしてそして、この日は、ピアノサポートに島さん、ギターサポートに数馬さんを迎えての、豪華なライブでした

この3人が集まると、非常に格好良いのですよ

明るめの「揺るぎない想い」から始まり、格好良い「ESCAPE」へと続きます

いきなり手拍子のある2曲をもってきましたね

会場には、朝子さんを初めて聴くお客さんもたくさんいましたが、3人の息の合ったレベルの高い演奏に引き込まれていったことでしょう

ここで、数馬さんは一旦抜け、朝子さん&島さんでの「蛍火」。
だんだん外も暗くなってきて、夜型アーティスト夜子‥、いや、朝子さんの時間帯

こういう大人な感じの曲がまた似合いますね~

続いて、「小笠原の風」

東京湾を望みながら聴くと、まるでリゾート地に来たような感覚になりますね

そして、「落陽」はサポートを付けず、朝子さんのピアノ弾き語り

すっかり陽は落ちていましたが、やはりこの日もすっかり聴き入ってしまいました。。
特に後半は、いつ聴いてもじーんと来ます。
感動する歌No.1は何かと聞かれたら、自分はこの曲と答えるでしょうね。
さて、今度は数馬さんのサポートを付け、「春の夢」

MCの声が、何だか面白いことになっていましたが‥(笑)
この曲の和な雰囲気が、この箱にぴったり合っていて、すごく良い感じ

AcousticAの為に書いた曲だから、朝子さんには若干キーが高いけれど、とっても癒されました

そして、3人体制に戻っての「クモノス」

この日は、朝子さんのサックスも付いて、かなりJazzyで、3人の格好良さが際立ってました

そして、最後は「Always feel light」

朝子さんの歌の中で、一番明るい曲じゃないかな~

朝子さん楽曲の中では異彩を放っている曲だと思うけど、自分は好きですね


バックコーラスを多めに付けて、ゴスペル風に歌うと、また似合いそうです


そして無事にライブが終了

いやー、こんなにサポート付きで朝子さんの歌をたっぷりと聴けるなんて、なかなか無いですからね

とっても満足感のあるライブでした

終わった後は、予定があったので、まともに挨拶も出来ずに申し訳なかったです

でも、朝子さんファンの方も詰めかけ、会場も温かい雰囲気で、行って良かったと思えるライブでした~

てなことで、皆さん楽しい時間をありがとう
お疲れ様でした
