今回は、お勧めのCDを紹介してみます。
マリリン・マンソン[輸入盤] MARILYN MANSON / HIGH END OF LOW"《メール便なら送料無料》
マリリンマンソンの、「HIGH END OF LOW」という最新アルバムです。
やっぱマンソンはいいですよ~(笑)
ぜひ聴いてみてください!
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ドラムで大きい音を出したいとき、ついつい力を入れてしまうんですが、力を入れても案外、音は大きくならないですよね。
大きい音を出すには、とにかく「力を抜く」ことなんですね。なんか矛盾してるみたいですけど…
簡単に書くと、力は入れずスティックの勢いを増せば、より大きい音が出ます。
スティックにスピードがあると大きい音が出ます。
まあ、簡単に書きすぎてますが…
あとは、いいフォームを身につけることでいい音が出ます。
こんな感じで書いてきましたが、とにかく「脱力」は全てに関わってきます。
力の抜けた持ち方が、「いい持ち方」だし、
力の抜けた持ち方ができていれば、スティックのスピードも簡単に速くできるし、
力の抜けた持ち方ができていれば、楽に叩けるので、早い動きも簡単…
脱力できてると、こんな感じで、
うまい=脱力できてる
ということが過言ではないことが分かってもらえると思います。
とにかく言いたいことは脱力です!!(笑)
脱力の練習しましょう!!
ドラムをやる上で大切なことは、とにかく「脱力」に尽きると思います。
うまくなる=より力が抜けてきた
といってもいいほどだと思います。
ところで、楽器の最もいい音ってどんな音だと思いますか??
楽器にスティックを投げつけたときの音が、一番自然でいい音ということを聞いたことがあります。
つまり、スティックを振り下ろすときに、スティックを手放すと、スティックが手から離れた状態で楽器を鳴らすことになります。
この時、手の力はスティックにかかっていないので、スティックの勢いだけで楽器を鳴らすことになります。
これが理想の音です。
スティックを持ちながら、その音に近づけるにはどうしたらいいか。それはとにかく「脱力」です。
力を抜いて叩く練習をすることが大切ってことですね。
大きい音を出したくても、とにかく力を抜くことです!