僕は今、自然な体の動きとか、自然な体勢とかを研究中です。
たぶん自然な動きができれば、それだけ負担なく叩けたり、いい音が出るはず!
と思って試行錯誤してるんですけど、なかなか難しいですね。
アレクサンダーテクニックとかいうのがあるらしいんですが、これも単純にいえば、体の自然な動きを研究するやつっぽいですね。
とりあえず、僕は、側湾とか猫背とか、O脚とか…体が歪みまくってるので、そこから治していこうと思います(笑)
僕は今、自然な体の動きとか、自然な体勢とかを研究中です。
たぶん自然な動きができれば、それだけ負担なく叩けたり、いい音が出るはず!
と思って試行錯誤してるんですけど、なかなか難しいですね。
アレクサンダーテクニックとかいうのがあるらしいんですが、これも単純にいえば、体の自然な動きを研究するやつっぽいですね。
とりあえず、僕は、側湾とか猫背とか、O脚とか…体が歪みまくってるので、そこから治していこうと思います(笑)
とにかく早く叩けるようになりたい時の方法についてです。
自分の限界で叩ける速さっていうのがあると思います。その限界の速さを、例えば30秒キープするなどをしていって、だんだん自分の限界に挑戦していけば、いずれ自分の限界を破れると思います(笑)
これをやれば、自分の限界の速さより少しは早く、もしくは少し長く、叩けるようになります。
しかし、早く叩けないっていうのは、フォームとか脱力とか腕の使い方などで、何かできてない部分があるはずです。なので、↑のような練習も必要とは思いますが、根本的な解決にはならないです。
限界を超えるために、一番は、やはりフォームを見直すとか、脱力の練習とか、そういう基礎的なものの積み重ねだと思います。
自分の速さの限界を超えるっていうのは、練習のいい目標になるので、がんばりましょう!
今回は、Bill Evansの「Waltz for Debby」というCDを紹介します。
僕が一番初めに聴いたジャズのCDで、名盤中の名盤です。これを聴いてから、ジャズに興味が出たのを覚えています。
200回とか300回とかそれ以上聴いたかもしれません。何回聴いても飽きないですね~
聴いてて気持ちいいと感じる音楽です。そしてベースやばいです。
たまにはジャズを聴いてみるのもどうでしょうか??