前回の続きです☆
前回アップした写真以外の手順を基本的に勧めてないという話です。
その理由は、まず一つに、この手順とリズムで実は何百通りものフレーズを作ることができる、ということ。
全部スネアで叩いてリムにかけたり、かけなかったり、スネアからタムに繋げたり、その逆ももちろん。
シンバルも絡めたり、なんてやっているととんでもない数のフレーズが出来上がります。
例えばトンタチドドンド。
タム~スネア~ハット~フロア
同じリズムと手順で一石二鳥どころか一石何百鳥にも出来るなんて本当にお得です☆それに強弱やスイング感なんて加えたら無限に出来るんじゃないでしょうか。
手順を変えなくてもフィルの大収穫が望めるわけです☆
そしてさらなるお得情報は
「同じ手順だからミスしにくい」
要するに手順に関して迷いが無くなるので、その分思いっきり演奏ができるでしょう。
きっと演奏が楽になると思います☆
この「演奏が楽になる」ために実際なにを繋げていけばいいのか?その話はまた次回(^_^)
前回アップした写真以外の手順を基本的に勧めてないという話です。
その理由は、まず一つに、この手順とリズムで実は何百通りものフレーズを作ることができる、ということ。
全部スネアで叩いてリムにかけたり、かけなかったり、スネアからタムに繋げたり、その逆ももちろん。
シンバルも絡めたり、なんてやっているととんでもない数のフレーズが出来上がります。
例えばトンタチドドンド。
タム~スネア~ハット~フロア
同じリズムと手順で一石二鳥どころか一石何百鳥にも出来るなんて本当にお得です☆それに強弱やスイング感なんて加えたら無限に出来るんじゃないでしょうか。
手順を変えなくてもフィルの大収穫が望めるわけです☆
そしてさらなるお得情報は
「同じ手順だからミスしにくい」
要するに手順に関して迷いが無くなるので、その分思いっきり演奏ができるでしょう。
きっと演奏が楽になると思います☆
この「演奏が楽になる」ために実際なにを繋げていけばいいのか?その話はまた次回(^_^)