アルティメット」。



 映画です。
 リュック・ベッソン脚本、監督です。

 アクションかっこいいですねー。

 パルクールばりばりで。

 パルクール好きは是非見て欲しいっていうか今更言うまでもなく見てるか。

 でこのアルティメットの2が出たんですよね。

 見たいな~。早くレンタルで。にひひ
 映画館に行く時間はないですから。


 トニー・ジャーもかなりアクション最強と思いましたが、この作品に出ている二人、ダビッド・ベルとシリル・ラファエリもすごいですね~。


 スカっと痛快肉体派アクションが好きな方、体術好きの方は是非どうぞ。


黒谷友香」。




 チョンジヒョンちゃんに似ていい感じですね。
 ジヒョンちゃんのかわいさにはやや及ばないですが。


 でもいいわ。
 女優らしいし。

 普通の外の照明なしのロケみたいな感じで映ってたテレビ見たらやっぱちょっと普通の綺麗な人っぽく見えたけど、夜のお店のシーンとかになるとちゃんと本番って感じのビジュアルの自分を持ってくる。
 すごいね~。

 僕の奥さんの友達も女優さんでそんなところ感じるなあ。
 あと僕の奥さんの友達の友達が女優さんでその人もそんな感じだなあ。
 共通の要素なんでしょうねえ。
(僕の奥さんはあくまで芸能とは関係ない一般人ですが。)


 本番の顔を持ってる人。
 それが女優。なんつって。

 いや~酔いました。
 失礼しました。

直轄負担金2」。



 民主政権になってちょっと雰囲気変わりましたね。
 

 昨日の脱ダム的な視点には賛成の私なので、この話についてもちょっと前に書いたのからはひるがえります。

 国体変えるっていうんなら直轄負担金廃止も分かります。

 国が地方にやってあげることは大幅に切るから、地方の受益者負担ももうまけといたるわと、国民全体でみーんなで負担してあげましょう、でも基本的にもう国はハード整備は手厚くはやってあげないからね、それはそれで不満と思わず満足してねということで。
 極論的に言ったら多少道路に穴開いて車のホイールが傷んでも文句言うな、安全運転してたら避けれるだろという感じです。
 まあ穴開いてもほっとくというレベルまでは削れないとは思いますが。

 ハードでなく、ソフトでの対応をもっとしてハードにかかるお金を節約しようよと。

 まあ一つのスタンスですし、無い袖は振れない訳ですから、指示します。