紫色が昔から大好きです。
私が小学一年生の頃。
紫色を多用した絵を描き、病的な児童だと心配された。
心配は当たっていたのかどうか…はわかりません。
微妙に当たってる気も…しなくもない(笑)
微妙に当たってる気も…しなくもない(笑)
でも今の私が、
紫色万歳!の絵を描く子どもを見つけたら…
私と一緒~♪ と共感こそすれ、心配などはしないでしょうね。
もっとも古い紫色の記憶。
おままごとに使っていた紫式部の実。
その色がたまらなく好きでした。
ピンクや赤や青の実もあったけど、
紫は特別。
小学校の図工の授業。
赤い絵の具と青い絵の具を、
パレットの上で混ぜると、
だんだんと紫色になる。
魔法のようでドキドキしたものです。
高校生の頃。
「パープルレイン」でプリンスの熱狂的なファンになったのは、
題名に惹かれたからかもしれない。
大人になってから、
紫色って最も波長の短い特別な色なんだ、とか
東洋西洋問わず高貴な色とされてきた、とか
イロイロ知りました。
知れば知るほど素敵だよ…紫色
私の好きな紫色。
魚にとってはどんな風に見えるのでしょうか…
東洋西洋問わず高貴な色とされてきた、とか
イロイロ知りました。
知れば知るほど素敵だよ…紫色

私の好きな紫色。
魚にとってはどんな風に見えるのでしょうか…



