それでは、本題へ
検定当日!いや~とにかく緊張しましたよ

会場には、親が車で送ってくれたんですが、私はずっと筆記の勉強でした

なぜかって?そりゃ、筆記の勉強前日の夜一時間しかしてなかったからですよ

本当ですよ。これ。
ただの馬鹿なんです。まずここで不合格フラグたちました。
ボチボチ勉強してたらあっという間に着いてしまって、あ。落ちたな( ˙-˙ )真顔
と、思いました。
会場の近くに車を止めて車内で実技練習を30分しました。
主にアートですね。
最後事前審査の為の赤ポリを塗って終了
(ちなみに、ベースコート、赤ポリ一度塗りだけです)
ボチボチ人が来ていたので、私達も会場in
そこでやらかしました、
実は道具を落っことしてしまった!
受験番号の席へ余裕を持って着いたので、ゆっくり用意しようと思いバックを開けたらガラスの破片だらけ!
コットンケースがバッキンバッキンに!!!
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
ここから、破れたらどんな、行動をするのかです。知っといた方がいいです。
私がコットンケース片手に割れちゃった( ˙-˙ )真顔
とハンドモデルに言うと「うちに聞かれても。。。」と言われました。
当たり前ですよね。けどパニックになってたのでね。うん(^O^)!
そんな、私に見かねたのか、隣の中年の優しい女性の方が、「サポートセンター?に行きな?」(すみません忘れました)
忘れモノとかした時に行く所です。
と言ってくれて、私は試験管に事情を言い、ダッシュでサポートセンターへ

サポートセンターへ行ったら名前聞かれたりして、紙コップ貰ってそれで代用しました。
名前の所にチェックされました。
ここで、
紙コップを貰って帰ってきたら、必ず試験管にもう一度事情を説明して、
「紙コップを使用していいですか?」
と聞いてください。
言った後に持っているノートにチェックをしていたので、報告しないと試験管さん、何も知らないで減点しちゃうかもしれません。
多分忘れた訳ではないので減点にはならないかと思います。
ここまでが、モノ忘れ、道具破損した時の動きです。
もし、隣の方が親切じゃなかったら私は途方にくれていました。
必ず隣が親切とは限らないので一応頭に入れといた方がいいです。
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
長くなってしまったので、
続きは次回です。
後編では、実技試験本番です!