浴情コールタール
ねぇ
君は真っ直ぐな目をしてどこを見てるの?
僕を愛せばいい
僕以外見なければいい
それでぼろぼろになりなさいな
そんな君に手を差しのべるのは僕
ねぇ
僕の物にはなってくれないのかな
首筋だけにキスをする
僕を好きと言う唇がたまらなく愛しく思うのは
独占欲なのか
依存なのか
僕にはよくわからないや
君の笑顔
君の目
君の声
君のナミダ
全部僕に頂戴
僕の声
僕の目
僕のナミダ
全部あげるから
君が好きでいてくれなきゃ
僕の声にも
僕の歌にも
なにも意味はナイんだよ
君が好きだといってくれた声を
君が嫌いだと言ったら
聞く必要が無くなったら
僕の声の
ソコに意味はナイよ
なんて
センチメンタルになるときもあるさ

なんなんだろうコレは
え?なんかしたか、なんかしたか!
こんな仕打ちは無いですよゴッド
神「知らねーよ」
とか言われてそうで多少怖いよね、うん。
無宗教者ですけどさ、
困りますよ困りますよ
ほら脳ミソぐるぐるついでに目の前ぐーるぐる
目を閉じれば電光石火の嵐が瞼の裏で描かれる素敵なパノラマ
脳ミソの中では兎がジャンプして月をパクりと食べました
なんて短文を作ってる場合ではありませぬ
詩的に耽る暇もない程に
櫁さん朦朧です
でもブログは更新してます
なんなんだ
今夜も一人おろおろしている小心者櫁さんでした
おわり
布団の中から今日わ。
あ、おはようか、まぁいいや。
本日もタチの悪い風邪に悩まされております、櫁です
眠い眠い
「常にお前は眠そうだ」
「たまにはやる気を出せ馬鹿!」
「え、ヤだよ」
だってねぇ
眠い者は眠いんだからそっとしておいてよ本当にもう、欲求は抑えようがないんだからさぁ
と毎日の如く周りの愉快な友人たちに言われる度に心の中で思っているのですがなんとなく言わずにまた眠りについています
さてさて
英語は美しいけど日本語は美しい
シメ方がいまだよくわからない
本日更新一回目の櫁さんでした
おわり

