皆さまこんばんは
今日も深夜帰宅のためJapan Timesを必死に30分読むだけになってしまいました。
んー、こういうのが続くので年間英トレ時間が伸びないのでしょうかね・・・
んー、こういうのが続くので年間英トレ時間が伸びないのでしょうかね・・・
というわけで、たまには英語の話はやめて、救急の現場の話を書こうと思います。
単に英語ネタがないからですが(笑
単に英語ネタがないからですが(笑
私の勤めている病院は医師数が不足しているのですが、それでも院長の方針で救急を積極的にやっています。
交通事故はしょっちゅう、心肺停止で発見され運ばれてくる人もしょっちゅうです。
救急に来る患者さん達というのはこういった本物の救急疾患の患者さんばかりではありません。
危険がわが身に及ぶことがあります。
特に夜間の救急にやってくる人中にはいわゆる危険患者がかなりの割合で混じっていて、これは明らかに昼間に病院に来る人達から考えるとものすごい高頻度なわけです。
具体的にどう危ないのかというと・・・
酔っぱらい、覚せい剤、シンナー中毒、自殺企図、薬物大量内服。。。などなど。
や○ざさんは意外と礼儀正しいのですが、一番タチが悪いのは20-30歳代のチン○ラのみなさん。
血気盛んなお年頃なのか、興奮して殴られそうになったこともあります。
こっちが一生けん命診察しているのに患者(もはや患者とは言えませんが)「ぶっ殺すぞ!」と怒鳴られたこともあります。
こっちが一生けん命診察しているのに患者(もはや患者とは言えませんが)「ぶっ殺すぞ!」と怒鳴られたこともあります。
こんな機会が明らかに昼間よりも多く、身の危険を感じながら仕事をしています。
・・・なんて書くと大げさに聞こえるかもしれませんが本当の話です。
最近、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが、26歳黒人ハーフ風の男に殴られて大けがをしましたが、そういう人間が夜中にラリって病院に来ると思ってもらえればわかりやすいと思います。
「ぶっ殺すぞ!」と言われてどきどきしながら、そういう仕事のきれ間に当直室で英トレをしているなんて、信じられないかもしれませんが、これがいままで私がやってきた仕事と英トレの2年間の現実なのであります。
英語の試験が受けられないのでなかなか英語関係で価値ある記事を書くことができなくなった時は、時々こうやって仕事の話も書かせていただこうかなと思っています。
そして、時々私の本音も書いてみるかもしれません。
最近のテーマは、お酒とパワハラでしょうか(爆
ま、私の本音なんてのは、世間一般の方に堂々と偉そうに言えるような内容でもないので、そういう内容の時には「ファン限定」にさせていただくと思います。
・・・ということで?(接続詞の使い方が違いますが)

英検1級、受験を申し込みました!!
☆★☆ Let's enjoy eitore! Summary 【2年0か月経過】 ☆★☆
トータル英トレ時間 【938時間】 ←本日0.51000時間まであと【62時間】
The Japan Times 目標30万語 現在【184,401語】本日269+700+162+340+198
Friends進捗状況 【131/235(55.7%)】 Season 6_11 completed
英検1級Pass単熟語 【16周目 (2284)】
語彙・イディオム500正答率 【確信正答率 40/170(23.5%)/総合正答率102/170(60.0%)】