・・・長いタイトルですいません(笑
今日もFRIENDS DVD & 英検1級用ボキャビルです。
FRIENDSのほうはSeason 2_18をこなしましたが、あいにく今日の英語リスニングは理解度20%程度。映像情報をあわせてもストーリー理解度50%程度ってところでした。
特にチョイ役の俳優さんの喋りが速い速い。
「はぁ?なんですかぃその速さ・・ポカーン」ってくらい速い。
「はぁ?なんですかぃその速さ・・ポカーン」ってくらい速い。
トランスクリプトを目で追っかけてるのに、その俳優さんのセリフを聞いても音としての単語に分解できないのです。
この速さでもネイティブだったら簡単に聞き取れるのかなぁ・・・なんて思いながら英トレしましたが、やっぱりネイティブとわれわれ日本人との間には「越えられない壁」が存在するのかなぁ・・なんて弱気になってしまいました。
さて、英検1級用のボキャビルに関しては、Pass単熟語をひたすらこなしています(約30分程度ですが)。進捗状況はパート2の動詞の途中まで。最初から数えると828番目の単語までです。
今日やった印象も昨日と同じで、準1級の単語がかなりかぶっていること、医学用語として普段普通に使っている単語がかなり含まれていること、です。
ふと思ったのですが、英検1級を合格する単語力があれば、一般の方でも医学論文も軽々と読めるのでは?と思います。
ためしに下記の医学論文読んでみてください、ウルトラスーパー「超」一流医学雑誌
「The New English Journal of Medicine」の論文です。
ちなみに、これ、日本人医師の書いた論文です。
大変ご高名な先生です。私などは足元にも及びませんけどね・・(汗
大変ご高名な先生です。私などは足元にも及びませんけどね・・(汗
で、Pass単語の医学用語ですが、わずか十数ページの間にこんなにたくさんでてきました。
deviation (医学統計で使います)
diffusion (MRI画像診断の用語かも)
infiltration (癌の病理で非常によく使います)
mortality
deficiency (いわずと知れたAIDSののDです)
debris (胆嚢にたまる泥のことです)
fatigue
onset
incidence
prognosis
radiation
stem (Stem Cellで一躍有名!)
sterile (手術はこれじゃないと汚いですね!)
marginal (腸の辺縁を走っている動脈のことを「marginal artery」と言います)
chronic (chronic gastritisとか、chronic pancreatitisなどで使います)
acute (⇔chronic)
infectious
intact (「粘膜はintactだったよ」、みたいな言い方をします)
benign ⇔ malignant そのまま使います
diffusion (MRI画像診断の用語かも)
infiltration (癌の病理で非常によく使います)
mortality
deficiency (いわずと知れたAIDSののDです)
debris (胆嚢にたまる泥のことです)
fatigue
onset
incidence
prognosis
radiation
stem (Stem Cellで一躍有名!)
sterile (手術はこれじゃないと汚いですね!)
marginal (腸の辺縁を走っている動脈のことを「marginal artery」と言います)
chronic (chronic gastritisとか、chronic pancreatitisなどで使います)
acute (⇔chronic)
infectious
intact (「粘膜はintactだったよ」、みたいな言い方をします)
benign ⇔ malignant そのまま使います
ということで、英検1級合格するような人は、われわれの会話も実は筒抜けなのでしょう。
英検1級合格者の前では下手なことはいえませんね(汗
Let's enjoy eitore! Summary 【英トレ500日目】
トータル英トレ時間 【566.5時間】 ←本日2.5Friends進捗状況 【42/240(17.5%)】 Season 2_18 completed
Japan Todayトップ記事読破 【 659本】 ←本日1
英検1次試験まであと 【100日】