本日で(とはいってももうすでに現地時間で朝の3:00ですが・・・)仕事は終わり
明朝の便で日本に戻ります。
明朝の便で日本に戻ります。
朝から晩までアメリカ人の英語を聞いていたのですが、彼らの英語力をTOEICでいうと、おそらく1500点くらいになるんじゃないか、と思われました。
わかっていることではありますが、まったく私の英語力は赤子以下ですね。まったくお話になりませんよ・・・
まず、彼らのプレゼンの仕方はよどみなく、使う語彙も違う。
翻って自分のプレゼンは・・・?
翻って自分のプレゼンは・・・?
じっと手を見る。
・・・なにもない(涙
まぁ、とりあえず自分のプレゼンがアメリカ人たちに理解されていたということでよしとしましょう。
今回も日本人の先生がたくさんいたのですが、その中で一番英語がうまいと思われる先生でもネイティブレベルにはほど遠く(その先生なんかはアメリカにか相当何年も住んでいたのにもかかわらず)、やはりネイティブレベルに達するのは、普通の日本人にとっては絶対に不可能だ、と思った次第であります。
・・・あ、「絶対に不可能」、っていうのは言いすぎですね。「相当に難しい」ってことにします(笑
某英語が超人的にできる方のホームページにも、非母国語である外国語をネイティブとまったく同じレベルにするのはほぼ不可能だ、と述べられております。
では、日本人がどのレベルを目指して英語のトレーニングを行うか。
やはり、聞いてわかること、そして言いたいことを比較的流暢に言えること。
そして、読み書きがストレスなくできること。
やはり、聞いてわかること、そして言いたいことを比較的流暢に言えること。
そして、読み書きがストレスなくできること。
これにつきますね。
このレベルがTOEICでいうと「かるく900」ってところなのでしょう。
今の私の目標は「ぎりぎりでもいいのでとりあえず900を超える」ことなのですが、はたしてこれが最終目標として十分かどうか・・・
実は、現場にでていくと「まったく不十分」といわざるをえません。
英語で外人と激論を交わすには「かるく900」を目指す必要があります。
これは相当難しいレベルです。
達成できない可能性が高いです。
これは相当難しいレベルです。
達成できない可能性が高いです。
しかし、最初からあきらめてしまっては何も生まれません。
目標に向かって(たとえ到達できなくても)歩き続けることが重要なのであります。
目標に向かって(たとえ到達できなくても)歩き続けることが重要なのであります。
ということで、今日も「Pass単熟語 準1級」を1時間やりました。(しょぼい英トレだな(汗)
毎日英トレ!海外でも英トレ!
昨日より1mmでもいいので成長したいと思うわけでありました。
明朝の飛行機で帰国します。
Let's enjoy eitore! Summary
トータル英トレ時間 【182時間】トータル英検準1級対策時間 【8.5時間】 ←なんのなんの、これからこれから!(汗
Japan Todayトップ記事読破 【 148本】
英検準1級 一次試験(6月14日(日))まであと【80日】