東京プレイヤーズクリニックは院長が趣味で作ったクリニックなわけですが、

 

 

その設立目的はとても壮大です。(自分で言うのはアレですが。)

 

 

この記事はそれについて書いていきたいと思います。

 

 

 

 

ところで、皆さん、今の日本ってどうですか?

 

 

最近は、東京オリンピックだの、大阪万博だの、最近は明るい話題も増えてきましたけども、

 

 

でもやっぱりなんか、閉塞感ありませんか?

 

 

 

 

その閉塞感の正体って何でしょうか。

 

 

 

僕は自分なりに色々考えて、一つの結論に達しました。

 

 

 

日本には、"ヤル気あるやつが足りてない"ってことです。

 

 

 

確かに今の日本は、超高齢化だし、これから人口が減ってくし、借金がGDPの2倍以上だし、年金は払った額より少ない額しかもらえないっぽいし、奨学金借りて大学に行っても就職失敗したら返済できなくなるし、頑張って大企業に入ってもその会社がいつ潰れるかわからないし、子供産んでも教育にお金かかるし、保育園入るの難しいし、すぐパワハラとかセクハラとか言われるし、不倫したらめっちゃ叩かれるし、etc

 

 

 

まあ、ヤル気なくなるのも分かるんですよ。

 

 

こんな感じだと、攻めて生きるのは辛いし面倒くさいですよね。

 

 

 

それこそ、ボーナスの使いみち1位「貯金」みたいになりますよね。

 

 

 

言うなれば、一億総M化してるわけです。

 

 

 

 

これって、かなり由々しき事態じゃないですか?

 

 

 

一億総M化の一番の問題は、M心を満たしてくれる人がいないということです。

 

 

だからつまんないんです。

 

 

 

みんな

「なんの努力もせずに黙って座って待ってるだけで金持ちのイケメンに自分のことをめっちゃ好きになって一途につくしてくれて結婚して養ってくれる世界」

 

とか

 

「なんの努力もせずに黙って座って待ってるだけで可愛くて巨乳の処女が自分のことをめっちゃ好きになってくれて浮気しても愛想を尽かさずに一途につくしてくれる世界」

 

を求めているんです。心の底から。

 

 

そんな世界こねーよ、少女漫画やアニメの見過ぎだよ、そう思うかもしれません。

 

 

 

そして、多分それは正しい。正論です。

 

 

 

でもそこに需要があるのにもかかわらず供給がないからみんながつまんない思いをしているのは純然たる事実なんです。

 

 

 

そこに需要があるんだから、供給する人が必要なんです。

 

 

 

要するに、

 

 

今の日本では待(M)ってないで攻(S)めるやつがもっと必要なんです。

 

 

 

で、じゃあどうやって、攻(S)めるやつを増やすのか、という話です。

 

 

 

私は、そのために東京プレイヤーズクリニックを設立しました。

 

 

 

 

詳しくはまた次回書くことにします。

 

 

 

 

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東京プレイヤーズクリニックは、

 

 

人生を主体的に生きる方たち

 

 

 

つまり

 

 

 

観客ではなく選手(プレイヤー)である人たち

 

 

 

 

を支援するために設立されたクリニックです。

 

 

 

院長自身がそうありたいという願いも込めています。

 

 

 

 

診療科目は、性病科・内科などがメインです。

 

 

 

恵比寿駅徒歩1分のところで、夜24時までやってます。

 

 

 

今後、美容医療も増やしていけたらと考えています。

 

 

 

 

よろしくオナシャス。