3時まで起きてるか、3時におきるとか、結構そういう生活スタイルだった気がする。そして近所にはラーメン屋があった。そこのラーメン屋は調味料をほぼつかってない。屋台から始めたラーメン屋だとは知っていた。そこの店にはタクシーがよく止まる。タクシーの運転手がいく店はだいたい美味しい。緊急時代宣言がでてから飲食店にいく機会が減ってしまった。ある日のことだけど、戦後なにもない時代に屋台からラーメン屋をやったに違いないと私は思い、奮発してタクシーに乗り、国立競技場までいき、その店までいった値段が800円になってたような気がする、いつもの店員がいて、いつもの味だった。国立競技場の周辺はとても静かだった。喫煙ができるのかと思いきや、できなく、2階の部屋はしまっていた。店員は今は専務がいなくてとかいっていた。久しぶりにラーメンを食べた私は。食べ終えた時には、外でタバコを吸い。タクシーでまた帰宅した気がする。いま思えば豪遊だ。たまに私は、変わった遊び方をする。
ラーメンのことを考えてると、その店にたどり着いたのだった。そのラーメン屋の名前はホープ軒という名前です。
Oisix(オイシックス)食材宅配おためしセット

 

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