海外の人とのプライベートなやり取り。まず、その国の文化背景をしらないと続かないかもしれない。そして日本語を知りたいという場合、そして相手が日本語を話したい場合、その人にあったYOUTUBEを送ることがあります、その場合、日本語検定試験とかすでに受けてる場合もあり、相手の知らない範囲の日本語YOUTUBEを送ると案外、これは知らなかったと、ありがとうといわれることがあります、相手が日本語ネイティブの人だと、コミュケーションにほぼ、問題はないのですが。(こっちが英語を使うのを忘れる場合がある)
コロナの時代で、いろいろある。日本と海外の場合医療のシステムも違うので、当然のことながら現地の医療をある程度しっとく必要がある。相手が英語しか出来ない場合、こちらも英語になる。