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排気管を塗装して機首内側から接着。中に落ち込まないようランナーの突っ張りをかませています。


排気ガスの焼けとススを表現するため、フラットベースを多めに入れたバフを吹き、その上から水性塗料のスート(クレオス H343)をMr.カラーの溶剤で溶いて吹いています。

内翼に懸吊された250キロ爆弾の取り付け穴には、塗装前の段階でつまようじを刺して、塗料の浸入を防止し、接着に影響が出ないようにしています。

向かって右側の爆弾には、ちょっと遊んでロシア語で「ドイツへの贈り物」と書き殴っています。もちろんロシア語は操れませんので、翻訳アプリでまんまコピペしたものです。


ロケット弾8発は、パーティングライン処理後、ランナーに接着して塗装。もぎ取って接着面を塗装し、レールに接着しています。

風防は開状態で固定。閉めた時のシルエットがどうもおマヌケで、合いも良くなかった“ 逃げ ” も理由のひとつです。


プロペラ/スピナーは取り外しができるよう、接着していません。
あとは主脚・アンテナ・動翼タブを接着して最終仕上げです。
今回はこの辺で!ごきげんよう (^_^)v
愛あるあなたの、ピンポンダッシュ
↓決めてちょれい↓
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