シビレタ尊敬する師匠、知人の出る公演へ 音楽と朗読と舞いのコラボ。 小さな小さなハコ。 でも素晴らしかった。 こころ動かされ、うっかり涙しそうになる場面も。 こういう切り口もあるんだ 表現者ってスゴイ!!と思った公演だった。 狭い空間が演者により無限に広がるのを感じられた。 ステキ空間。贅沢な時間。 ああ、感謝。来て良かった。 終演後、知人には声をかけずに帰途についた。 余韻に浸りたくて。 色々考えちゃって。 そんな事は珍しいよ。 商業演劇に慣れすぎだな・・・わたし。