辛口注意!男から見ると「!?」な婚活

辛口注意!男から見ると「!?」な婚活

既婚30代男性が見た婚活情報の!?なあれこれ
素人、辛口、個人的意見という偏った内容です。
受け入れられる人だけご覧ください。

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誕生日プレゼントは男性にとって見栄の張りどころ・・・だったのも今は昔。

結婚相手としては誕生日プレゼントでがんばらなくてもいい相手がうれしいわけです。何十年もあげ続けるわけだから。

結婚が目的の女性は宝石でも時計でもバックでもなく花束か花かごをおねだりしましょう。

これだと男性はプレゼントの品定めに悩まなくてもいいし、何より経済的な女性ということで評価がかなりあがると思います。

家庭を持つことを前提とした評価を得ることが大事なのです。
「30代で年収600万円以上」を希望する女性がまだまだ多い。だが年収ラボあたりで見てほしい。平均年収が600万円を超えるのは40代半ばからだ。30代で600万円を超えるのは限られた人物である。自分がその限られた人たちに選ばれるような人間なのか冷静に考えてみるといい。

また、そもそも女性がお金に執着するのを良く思う男性がいるだろうか。とくに金持ちほどケチなもので、金目当てかどうか常に疑ってかかっていると思う。
とくに年収が高い男性はいろんな女性を選べる。当然できるだけ若く、きれいな女性が選ばれるだろう。いや、それでも選ばないかもしれない。とにかく男性は年収にこだわる女性が嫌いだ。

どうしても600万円以上の年収をもつ男性と結婚したいなら最低でも45歳以上の男性を狙うこと。これしかないです。
料理ができる女性は男性からみて必須条件であるけれども、それをどうアピールするか。

昔よく言われた「肉じゃがが得意」で男性の気持ちを射止める、というのはウソです。

なぜなら自炊している男性ならみんな知ってるから「肉じゃが作るのは簡単」ってこと。

むしら「肉じゃがが得意」ということは「肉じゃが程度しか作れません」と読み取れてしまう。


じゃあなんと言えばいいか。簡単である。「大抵なんでも作れます」と言えばいい。

男性が求めているのは和食だけでなく、バリエーションに富んでいて飽きない献立なのだ。毎日肉じゃが出されても困るのである。

洋食も中華も和食もなんでも作ってほしいのである。

ちなみに適齢期の男性が好きな食べ物で、かつ作るのが簡単なのは「てんぷら」「とんかつ」である。また、ちょっと手間をかけて「餃子」「春巻き」を食卓に出せばだいぶ評価は高いと思う。