ななついろ☆ドロップス
今日は、某パソコンショップでイベントが開催されていました。
ビンゴ大会などあるみたいだったので、お昼から行きたかったのですが、
外食だの何だの行くハメになったので4時ぐらいから行ってきました。
なんのイベントだったかというと。
ななついろ★ドロップス発売記念イベント
いとうのいぢ先生・ぺろ先生サイン会
こんなの。
もう終わってるかな~と思ったのですが、行ってみたらすごい人数。
見渡す限りのヲタ集団がっ!Σ(´Д`;)
わー本場の人っぽいのが大勢いました!こんな田舎まで来たんでしょうか。
こんな120%どう見てもヲタだと認識できる人々、初めて見ました。
写真撮影禁止だそうで、写真を撮れなかったのが残念です。
これほど日記のネタになる事はないのに。
なんだか一人一人にサインしてるところでした。
なるほど、商品を買わないとサインもらえないようです。
当然手ぶらな私はサインなんか貰う資格は無いのです。
しばらく見てたら、
「それでは、余った景品や物を全部配っちゃいたいと思います!」
との一声。
おー、もしかしたら何かもらえるかも~ってことで、
普通に列に並びました。
ななついろドロップスって何? な人のくせに。ちゃっかり。
たぶんPCゲームでしょうけど。よく知らないです。
ポスターか紙袋かを貰えるみたいだったのですが、
並んだのがかなり後ろの方だったので先にポスターは無くなってしまいました。
周囲に並ぶ人たちにざわめきが。
列に並んでた時、耳にしたヲタクさんの会話。
「今日8時から並んでた。」
えー…開店が11時からなのに? (´・ω・`)
でも…すごく嬉しそうな表情でした。なんかいいね。
そんなわけで、紙袋貰ってヾ(*´Q`*)ノわーいだったのですが、
その後…
更にこのイベントの告知ポスター(激しくビッグサイズ)とか、下敷きとか、
よりハイレベルな物品が登場。
会場は壮絶な拍手に包まれました。自分もこっそり拍手(´Д`;)
拍手しないと怒られそうなぐらいの盛り上がり。
司会の人(知らないけど、たぶんこの世界で有名な人)と一斉にじゃんけんをして、
勝った人が残っていき、最後まで勝ち残った人が物品を貰えるシステム。
(あいこも負け判定なので厳しい…が、この人チョキ率高いなぁ…。んー…)
見切った。
コミケだかどっかで配ってたらしいキャラ紹介の冊子みたいのと、
下敷き貰えましたー。7人だけが貰えた代物です。わーい。
ごめんね8時から並んでたおじさん(´・ω・`)。
さっき来たばっかりなのに、ゴテゴテ貰いましたよ(*´ー`)。
そんな感じでイベントも終わったので、その2階にあるゲームセンターに行って
メルブラ(Vシオン)で遊んでました。
公開直前動作確認ですなー。
(帰ったあとチョットいじって、22時20分ごろ公開)
何回か乱入されましたが…
「y、やべ、めっちゃ遊ばれてるよ…!」と終始叫び続けてる人が印象的でした…(-_-;)
ごめんなさい…。
ライフをギリギリまで減らして、あとはずっとシールドと避けばっかり使ってました。
これはヒドイ。
でも、(3本先取で)相手が初心者なら2本は無条件であげますよー。
その方がお互いに、より長い間メルブラ触ってられます…。
で、メルブラも終わり、しばらく遊んだあと…そう、帰る時。問題が発生。
だんだん恥ずかしくなってきた!
メルブラやってる間の時間が、我に返る時間となったのだ。
この紙袋とか、それ系バツグンの絵がデカデカとプリントされてるし、
手ぶらで来たから鞄にしまうのも無理だし、一体どうすれば。
せめて、あの大勢いたヲタの方々に混じっていれば平気なのに、
もう誰もいない件。
ちなみに、ここは街中。おしゃれな服装で身を包む若者の町。(ぇ
家に帰るまで自転車で20分この町を移動せねばなるまい。
まぁ、丁度暗くなってきたし、急いで帰りました(´・ω・`)
信号待ちが悪夢。
一人で来るんじゃなかったー。
そういえば、激しくビッグサイズのポスターみたいの貰った人、どうやって帰ったんだろう。
周囲から「勇者」って呼ばれてましたが。
アレ、丸められない硬度ですよ…。
電車で帰るとか言ってましたがΣΣ(゚д゚lll)
写真とか載せるー
これが最初に貰った紙袋。裏もなかなかすごい。
カラフルで、自転車だと風でバサバサ翻るので目立つ。
他、チラシとか、下敷きとか、キャラ紹介の本みたいの。
ごめんなさい、全然読んでないです(ぇ
せめて知ってる作品なら…すっごい嬉しいんですけど…。
TYPE-MOONしか知らないよ。
キャラ紹介の中身。パンフレットみたい。
これが会場で登場した時、すっごい歓声が湧いていたので、
たぶん少しは価値ある代物です。
「古い物なので、現在の設定と若干違う」らしーです。
シエル先輩は昔変な髪型だったとか、それみたいな感じなんでしょうか。
現在の設定すら知らないので何とも…。
だんだんどうでもよくなってk…


