※当ブログは、コンビニ業界で働く、ユンジェ/東方神起/JYJ溺愛の管理人がちょっと吐き出させていただいています。
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おこっています。あきれています。わたし・・・・わたす・・・・
コンビニ業界に限らず、未成年者へのアルコール類・タバコの販売はいたしません。
未成年者飲酒禁止法、未成年者喫煙禁止法、年齢確認の義務。
こんなことがありました。
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お顔を見た感じでは10代後半くらいかな・・・という男性のお客様。
「○○(タバコ)」とおっしゃいました。
「恐れ入ります。タバコを販売するにあたり年齢確認が義務付けられています。
ご協力いただけませんか?」と私。
すると・・・・
「ちッ。ねーよ!!うぜー。○ね!!」
と言いながら、扉を物凄い勢い・力で蹴って退店していきました。
年齢確認をさせていただいて、もし成人されていた場合、ご協力に感謝いたします。
もし成人ではなかった場合、丁重に販売をお断りしています。
日常茶飯事。
舌打ちや文句も、しょっちゅうされています。
でもね。「○ね!」はイカンでしょう。
決めつけはよくありませんが、明らかに未成年。。。。
販売できません。健康を脅かす恐れがあるから。
本来ならこんなこと言いたくありませんが・・・・
○ね!と言ってくるあなたの健康を気にしてあげるほど、私は大きくありません。
販売することだってできるんです。
でもなぜしないかって?
もちろん。仕事だから。法律で決まっているから。販売者としての義務があるから。
あなたに人生を狂わされる筋合いはないから。
もしあなたが何らかのきっかけで、警察等に接触。
タバコを持っていることを知られる。
未成年者であれば、そのタバコをどこで手に入れたのか、徹底的に調べられます。
そして・・・
あなたはもちろん、私も職を失い、店も経営できなくなります。
あなたは、売ってもらえない=○ね!なんですか?
絶対に見つからない保証があるって?そうゆうことじゃない。
あなたによって、この大好きな業界にいられなくなるなんて、ばかばかしい。
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人にむかって○ねは本当許されないことです。




