ひとりぼっちの | Apoptosis

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ピーリカピリララポポリナペーペルト


週末が終わった...
こういう憂鬱な時はメンヘル板をROMりながらベッドでゴロゴロするに限る。
ああ仕事やだなあ。
エンジニアへの道が断たれた傷は少しは癒えたけど、多分一生コンプレックスとして残るんだろうな。
設計部の女の先輩見るたびに自分への劣等感が募る。
いいなあかっこいいなあって。
でも、この会社に入ってからできた夢なわけで、そんな短期間で形成された夢なんて、同じく短期間で消え去る可能性がある。
それを頼りに私は明日も出勤するんだ。
金稼がなきゃ。


でもさ、最近つくづく思うんだよね。
私の人生、何もうまくいったことないなって。
受験も就職も、負けてばかり。
多分これからもそうなんだろうなって。
そんな人生のために、この体生かしていくのって疲れる。
傷つきやすい豆腐メンタルで、この先生きてくのがしんどい。
ふと、死ぬ日を決めたら生きてくことに前向きになれるんじゃないかと思い付いた。
この日に死ぬんだから、まだあとちょっと頑張ろうって思えるんじゃないかって。
私決断力ないから、誰かと心中する約束がしたい。
でも、家族のこと考えると気持ち揺らぐ。
親は嫌いだけど、それでも悲しませたり迷惑かけるのは嫌だ。
と考えてるうちは死ねないのかな。
て、私なにいってんだろ。