- 本屋大賞の受賞作やった
この本を前からずっと読んでみたいと思ってたけど
やっぱ読んで良かった-って思えるくらい素敵なお話![]()
ページをめくる手が止まらんくなって
うちは幼稚園の頃からエレクトーン習ってたから
多少の音楽の知識はあるつもり。
でもそんな知識が全く通用しないような本格的な音楽の世界が
この本には広がってて、でも知識がなくてもすんなり読める。
サトルと南の関係が少しずつ縮まっていくのを
鮎川はサトルのこと好きなんちゃうかな-って
なんとなく思うけど、どうかな?(ノ゚ο゚)ノ
何か自分の高校時代を思い出す・・・・
そんなに前じゃないのに懐かしいな-
