きっと泣いちゃうんだろうなぁ。
もしかしたらしれ~っとやり遂げちゃう姿も
想像できないわけでもないけど…
でもやっぱり、泣いちゃう気がするなぁ(笑)
そんな風に思ってたFINAL。
やっぱり泣いちゃった臣ちゃん。
泣いちゃうとしたらこの曲だろうなって思ってたEND of LINE。
そこまでは予想どおりだったけど、
だけどまさかあんなに泣いちゃうとは思わなかった。
END of LINEに込めた想いを歌い届けることへの決意も感じてたから、
あれほど歌えなくなるまで泣いちゃうとは思わなかった。
それは本人もしたくなかったと思うし。
それでも、どうしようもなく泣けて、
しょうがなかったんだろうね。
止められなかったんだろうね。
曲前のフリから時折言葉に詰まっていたから、
堪えてるんだろうなぁとは思ってた。
これは歌に入ったら泣いちゃいそうだなぁって感じてた。
だけどあんなにとは。。
臣くん。。。
なんとか歌おうとする臣くんをずっと隣で見守っていたJUONさんが、
うっすらと歌い始めてくれたのは曲後半。
そのラインはハモリじゃなく主メロだったから、
MATEへの「代わりに歌ってあげて」という合図だってすぐに分かった。
それを現場のMATEさん達もすぐに察してくれて歌ってくれて、
みんなグッジョブ!!!!て思ったよ(笑)
訥々と話す臣くんが
「幸せでした」
と言い泣きそうな顔で優しく笑った時、
言葉にできない気持ちで胸がいっぱいになって、
私もなんとも言えない表情になってたと思う。
悪い話じゃない、幸せな話をしてるはずなのに、
どうしてこんなに胸が締め付けられるのか?自分でも分からないけど、
とにかく苦しくて仕方なかった。
「夢がひとつ叶いました」
最後もそう言って笑ってた臣くん。
「ひとつ」じゃなく「叶いました」の部分で左手を1にして挙げてて。
言葉と動きがズレちゃってるのが、
決めていた通りじゃなくほんとに今話している感じがして嬉しかった。
隆二がよく口にする「夢が叶いました」。
臣くんの口から聞けたことって実はあまりない。
嬉しかったなぁ。
私たちが把握しているだけでも、
何ヵ所も天災による中止・延期があった今回のツアー。
きっと知らない部分でもたくさんの辛いこと苦しいことがあったと思う。
そんな臣くんが最後、
「幸せだったな」
心からそう思って終われますように
というのが私の勝手な願いだった。
それを知っていたかのようにハッキリと言葉にしてくれた臣くん。
「幸せでした」
あの表情、なんとも言えない表情、忘れられないよ。
序盤、分かりやすく気合い入って歌声オラオラの臣くんも、
初めてのツアーのFINALがクリスマスなんてロマンチック♡って言っちゃう
発想が女子の臣くんも、
そしてやっぱりこういう時は泣いちゃう臣くんも、
全部全部全部、大好き。
初めてのソロツアー本当にお疲れさまでした。
臣くんの歌声をたくさん聞けて、
臣くんの想いにもたくさん触れられて、
アーティストHIROOMI TOSAKAの魅力だけじゃなく
登坂広臣という人間の魅力も改めて認識することができた
COOLであたたかなツアーでした。
たくさん、たくさん、ありがとう。
お疲れさまでした!
美味しいごはんと美味しいお酒を気の合う仲間と楽しみながら、
ひとときでもその余韻を噛みしめられていたらいいな*
君とならでMATEの歌声に耳を傾け、
ゆっくりゆっくり全体を見回し、
今この瞬間を全て覚えていたいと願う姿が印象的でした。
予告されていたクレジット後の発表は
具体的なことは何もありませんでした。
追加公演かなー?と思ったりもしたけど、
だけど振替まで年内に入れ込んだのは
年明けから三代目に集中するため?と感じてたから、
追加は考えにくいかなー?とも思ったし、
じゃあアルバム?と考えてはみたけど、
それもまだ早い気がして現実味ないし。
FULL MOON→SUPER MOONは
輝きを増すということなんだろうけど、
to be continuedとは?
単純に、ソロ活動はこれからも続けていきますよってだけなのかな?
そして他のメンバーが続々と上げ始めたカウントダウン。
一体どんな発表があるのか?
「楽しみ!」より「怖い!」って思っちゃうのなんでなんだろw
事務所の考える私達の喜ぶことと
私達が本当に嬉しいことに差異がなく、
嬉しい発表だといいなぁ。











