臣くん初のソロツアー、FULL MOON初日。

長野まで見届けに行って来ました(´;ω;`)✨

今年の夏は本当に本当に暑いのに、この週末だけは清々しい気候。
向かう道中もとても気持ちよかったです。
臣くんしかいないLIVE…想像がつかなくて。
隆二がJ-WAVE LIVEで初めて1人で歌ったあの日、
客席で見守る臣くんを見ながら思った夢が
こんなにも早く叶うなんて実感がなくて。
臣くんは今日という日をどんな気持ちで迎えているのかな?
ここまできたらもう早く見せたい!やってしまいたい!
てワクワクしてるのかもしれないけど、
意外と繊細なところもあるから、
もしかしたら今、ものすごい不安と戦ってるのかもしれない。
そんなこと考えるとなんだか落ち着かなかった。
だから今、とりあえず初日が無事に終わって、
勝手ながらホッとしてます(笑)
参戦して、アルバム「FULL MOON」を通し
臣くんが私達に伝えたかったことが、
すごく明確に分かった気がした。
すごく一貫して同じメッセージを臣くんは伝えてくれてた。
この時代にこれほど強い芯を持ってメッセージを持って
作品創りをしてる人ってどのくらいいるのかな?
やっぱり臣くんは本物のアーティストだなって思いました。
それと…
お爺ちゃんのこととか、今後のグループ活動のこととか、
今このタイミングでソロツアーがあったことは、
臣くんにとっても必要なタイミングだったんだなって、

長野まで見届けに行って来ました(´;ω;`)✨

今年の夏は本当に本当に暑いのに、この週末だけは清々しい気候。
向かう道中もとても気持ちよかったです。
臣くんしかいないLIVE…想像がつかなくて。
隆二がJ-WAVE LIVEで初めて1人で歌ったあの日、
客席で見守る臣くんを見ながら思った夢が
こんなにも早く叶うなんて実感がなくて。
臣くんは今日という日をどんな気持ちで迎えているのかな?
ここまできたらもう早く見せたい!やってしまいたい!
てワクワクしてるのかもしれないけど、
意外と繊細なところもあるから、
もしかしたら今、ものすごい不安と戦ってるのかもしれない。
そんなこと考えるとなんだか落ち着かなかった。
だから今、とりあえず初日が無事に終わって、
勝手ながらホッとしてます(笑)
参戦して、アルバム「FULL MOON」を通し
臣くんが私達に伝えたかったことが、
すごく明確に分かった気がした。
すごく一貫して同じメッセージを臣くんは伝えてくれてた。
この時代にこれほど強い芯を持ってメッセージを持って
作品創りをしてる人ってどのくらいいるのかな?
やっぱり臣くんは本物のアーティストだなって思いました。
それと…
お爺ちゃんのこととか、今後のグループ活動のこととか、
今このタイミングでソロツアーがあったことは、
臣くんにとっても必要なタイミングだったんだなって、
話してくれたことから感じた。
きっと色んなことを臣くんは私達に届けたいと思ってくれていると思うけど、
あえてまとめるとすればやっぱり、
臣くんの存在や歌を聞いて元気に・笑顔になって欲しいんだろうな
というのを改めて感じた。
日々、すごく厳しい世界で戦っている臣くんだからこそ、
その年齢以上に悟っている事が多くあるんだと思う。
だから見えていることも絶対にあるんだと思う。
その中から、私達がプラスなれるようなヒントを、
日々乗り越える助けになりそうなことを、
伝えてくれてるのが伝わってきた。
それがアルバム全体を通してのメッセージになってた。
歌いながら自分にも言い聞かせてるみたいだった。
当たり前なんだけど、会場中どこを見ても臣くんだらけ。臣くんだけ。


ガチャもグッズものぼりも出張居酒屋えぐざいるのメニューも
モバイルブースもTRIBE CARDもムビチケもぜーーーーーぶ臣くんだけ!
なんかすごい(笑)
お給料前だったので、
初回のガチャはぐっと4000円で我慢しました。

1番欲しかったバッヂとスタンプが出なかったけどダブりはなし♪
それとグッズは
オンラインで頼み忘れた缶バッヂと長野限定のスニーカーだけ購入。
缶バッジの結果は


衝撃!
結構被った、、、こんなに被るの初めてかも。

しかもサインは出ないという(´・ω・`)しょぼん。
その他の後購入グッズはこちらもまだお預けです。我慢。
その他の諸々は、情報全く把握できてない状態で
やったり買ったりするの嫌だったから仙台に持ち越し!
早々に会場内へ。
初日のお花ー!


みなさんありがとうございます。
エムウェーブ初めてだったけどトイレ環境がかなり快適でびっくり。
そして音もすごくよかった!!
入った雰囲気は代々木競技場とかなり似てたのに不思議。
席はここでした!

きっと色んなことを臣くんは私達に届けたいと思ってくれていると思うけど、
あえてまとめるとすればやっぱり、
臣くんの存在や歌を聞いて元気に・笑顔になって欲しいんだろうな
というのを改めて感じた。
日々、すごく厳しい世界で戦っている臣くんだからこそ、
その年齢以上に悟っている事が多くあるんだと思う。
だから見えていることも絶対にあるんだと思う。
その中から、私達がプラスなれるようなヒントを、
日々乗り越える助けになりそうなことを、
伝えてくれてるのが伝わってきた。
それがアルバム全体を通してのメッセージになってた。
歌いながら自分にも言い聞かせてるみたいだった。
当たり前なんだけど、会場中どこを見ても臣くんだらけ。臣くんだけ。


ガチャもグッズものぼりも出張居酒屋えぐざいるのメニューも
モバイルブースもTRIBE CARDもムビチケもぜーーーーーぶ臣くんだけ!
なんかすごい(笑)
お給料前だったので、
初回のガチャはぐっと4000円で我慢しました。

1番欲しかったバッヂとスタンプが出なかったけどダブりはなし♪
それにしても、回しても回しても臣くんしか出て来ないの…やばい♡
幸せすぎてほんと止まんなくなる(°Д°*)♡♡それとグッズは
オンラインで頼み忘れた缶バッヂと長野限定のスニーカーだけ購入。
缶バッジの結果は


衝撃!
結構被った、、、こんなに被るの初めてかも。

しかもサインは出ないという(´・ω・`)しょぼん。
その他の後購入グッズはこちらもまだお預けです。我慢。
その他の諸々は、情報全く把握できてない状態で
やったり買ったりするの嫌だったから仙台に持ち越し!
早々に会場内へ。
初日のお花ー!


みなさんありがとうございます。
エムウェーブ初めてだったけどトイレ環境がかなり快適でびっくり。
そして音もすごくよかった!!
入った雰囲気は代々木競技場とかなり似てたのに不思議。
席はここでした!

ほぼド真ん中。
最初だし、全てをちゃんと感じられる席で良かったかな*若干PA席が邪魔な時もあったけど、
全アングルが常に見られるというメリットもあり♪
アリーナAだけが16列目まであって、他は15列まで。
PAの前は6列までだったみたいです。
曲毎の詳細な感想があまりないですごめんなさい(笑)
* * *
Opening Act/BananaLemon
隆二は初日押してスタートしたってNちゃんが言ってたけど、臣くんはほぼほぼONTIMEでスタート。3曲くらいかなぁ〜と思ってたらまさかの6曲!ま!じ!か!よ!曲数というよりはおそらく時間だと思うから、他グループも20分はやるということでしょう。加えてようやく終わった!と思ったら左右のビジョンに「FULL MOON will be shine after 10 minutes」みたいな文字が…えっ?10分後に輝くって…??一瞬静まり変える場内。まさか、休憩!?!?みんながそれに気づいた瞬間のザワツキすごかったwつまり、開演時間から30分は臣くんを拝めません。マジでこの時間いらない。だってこれがなきゃ2日目も最後まで見られたもん。あーほんとやだ。これさ、今回アリーナへの入場規制もないし、ツアー終盤になったらこの時間終わった頃に入る人続出するんじゃないかって心配しちゃうよ。せめてバリステがよかったな。確か仙台ってバリステのVo.の片方の子(まっすーみたいな子)の出身地だった気がするから、仙台はバリステでありますように。せめて!
M01 INTRO ~WAKE THE MOON~
そしてほんとに10分の休憩を挟んだ後、ようやく本編スタート!生バンドの演奏が綺麗でかっこよくて、この時点からちゃんとアーティストのLIVEだった。
M02 FULLMOON
まさかだったセトリ!私この曲本編ラストだと思ってたよ。センステの1番高い所にバックショットで臣くん登場!過去イチのボリュームなんじゃないかと思う白ファーのロングジャケットを纏いリフトアップしてくる。そしてゆっくり振り返り歌い出した。その歌い出し「♪I don't need to see you」の“あ”がさ、一発でものすごい力入ってるのが分かってもう(´;ω;`)後ろ向いて登場してゆっっっくり振り返って、ここでようやくお客さんが生で視界に入って、その直後に比較的静かなBGMにのせての歌い出しだもん、余計緊張しただろうなって。゚(゚´Д`゚)゚。
M03 CHAIN BREAKER
やると思ってなかったけど、冷静に考えたらあんまり曲ないしやるか(笑)ハイローのツアー以降、MPから?MPの後半から?feat.CRAZYBOY ver.になっちゃってたから、オリジナル見るの久しぶりな感じがしてよかった。歌い慣れているはずの曲でもいつもみたいな無駄な(無駄な!笑)動きはなかった。
M03 CHAIN BREAKER
やると思ってなかったけど、冷静に考えたらあんまり曲ないしやるか(笑)ハイローのツアー以降、MPから?MPの後半から?feat.CRAZYBOY ver.になっちゃってたから、オリジナル見るの久しぶりな感じがしてよかった。歌い慣れているはずの曲でもいつもみたいな無駄な(無駄な!笑)動きはなかった。
M04 OUTRO ~ECLIPSE DE LUNE~
臣玉座再び!同じやつかなぁと考えたけど、少し小さく見えた。多分アリーナサイズの別物。
M05 LUXE
M05 LUXE
MVだと白髪のロングスタイルで披露してるあの振りを当然いつもの臣くんのまま踊るんだけど、初めて見るそれがとても新鮮で。そして思う。…あれ?私この振り踊る臣くんめっちゃ好きじゃない?と。CRAZYBOYのパート前「CRAZYBOY」って言うからえりたん来てるのかと思った(笑)!映像なのにちゃんと振る臣くんの人柄。そして映像のえりたんに合わせて「Ho!」とか相槌入れてた*このあたりから最初に比べたら少し、緊張溶けてきたかなぁというのを感じる。
M06 WASTED LOVE
序盤の「♪鼓動の赴くまま」、水紋が広がるような映像に合わせて聞き惚れるほどに美しくビブラート響かせてた///でも時折、特に中低音歌う時、不自然に強くなる音があったの。声がものすごく通っちゃった感じの強さ。ソロツに向けてヴォイスレッスン頑張ってまた肺活量UPして、そのせいで歌い方変えたのかな?とも一瞬思ったけど、そういうのじゃない気がした。だって「不自然」って聴き手が感じる時点で多分それ違うじゃん?そんなこと臣くんやらない気がするの。例え肺活量UPしててもちゃんとバランス取って抑えられる人でしょ。だからやっぱり少し力んでたんじゃないかなって思う。緊張、しないわけがないよね。それを感じた時臣くんも人間なんだなって思って思って感無量だった。やっぱり今日のこのLIVEを見届けに来てよかった。゚(゚´ω`゚)゚。初めてのソロツアー、初日の特別感。
M07 EGO
まさかのこれがエロソングに(笑)玄関のドアの前で壁ドンしたり、鏡の前で逃げ場なくして股関すり寄せ続けたり基本リードするんだけど、テーブルから階段降りてくる時だけおててひっぱられてる子供みたいで妙にかわいいかった♡生肌に手を回すエロさなー///私も臣くんと恋人繋ぎしたいしエスコートされたいわーーー。
M06 WASTED LOVE
序盤の「♪鼓動の赴くまま」、水紋が広がるような映像に合わせて聞き惚れるほどに美しくビブラート響かせてた///でも時折、特に中低音歌う時、不自然に強くなる音があったの。声が
M07 EGO
まさかのこれがエロソングに(笑)玄関のドアの前で壁ドンしたり
M08 DIAMOND SUNSET
赤のセットアップスーツ。ダンサーさんとにこにこダンス。「一緒に踊りましょう」て臣くん言うから、いよいよ健ちゃんも大好きなこの曲の振りをちゃんと覚えなければ(笑)このあたりからは気づけばもういつもの臣ちゃんだった*
M09 One Last Time
赤のセットアップスーツ。ダンサーさんとにこにこダンス。「一緒に踊りましょう」て臣くん言うから、いよいよ健ちゃんも大好きなこの曲の振りをちゃんと覚えなければ(笑)このあたりからは気づけばもういつもの臣ちゃんだった*
M09 One Last Time
ここでもちゃんと「BENI」って振ってた(笑)臣ちゃん律儀。
M10 With You
暗闇の中、金のライト4つと臣ちゃん。シンプルだからこそ歌声が際立ち、神々しかった。
MC
いきなり長野を名古屋といい間違える臣くん。
臣「裏でもずっと長野長野長野って言ってたのにいつの間にか名古屋って言っちゃってて(笑)!」
臣「人生で初めて長野に来て。昨日はオフだったんですけど…善光寺行って、おみくじ引いたりして。…中吉だったんですけど、今の自分にぴったりだなぁと思うことが書いてあったりして。“先を急ぎすぎるな”“今をしっかり”みたいな(笑)あぁそうだなぁと思って(笑)で、それを結んで。それから車で1時間くらいのところにお蕎麦食べに行って。しっかり満喫しましたよ(笑)おかげでもっと好きになりました。」
臣「今日は隆二が静岡でLIVEやってて、明日はELLYがa-nationで。個々での活躍がすごすぎて、誰がどこで何やってるのか分からないくらい(笑)」
センターに置かれた椅子にジャケット置きに近づいたと思ったら置かずに離れてでもまた近づいてという無駄な動きし始めたから←、どうしたらいいか分かんないんだろうな間が持たないんだろうなと思って見守っていると、
臣「………何も話すことないんだよね…間が持たない(笑)」
と照れ笑いしながら素直に宣言し、次の曲に移ってましたかわいい*
M11 Not For Me
臣「次はちょっとゆっくり音楽を楽しんで欲しくて」
と、よっこらしょと(言ってはないよ!そう見えただけw!)さっきの椅子に腰掛ける臣くん。改めて会場を見渡すと
臣「すっごい綺麗…俺の好きな青…♡」
そうなんだ。好きな色赤だったと思うけど、いつの間にか青も大好きになってたんだね*自分の、自分たちの色だもんね。この言い方とても素でかわいかった///そしてペンライト消すゾーンです。そもそもこの曲が好きなのに、この曲からのルーツへの流れは個人的に最高すぎてやばかった。
M12 らいおんハート/SMAP
臣「ここからはちょっと、自分のルーツというか人生を変えた1曲を、せっかくの機会なので振り返って歌ってみたいと思います。」
このたった一言だけで「えっ!らいおんハート!?」とNちゃんに言う私。結果当たるので驚かれます(笑)
臣「もしかしたらあの日この歌を歌ってなかったら、選曲を失敗してたら、ここにいないかもしれないし、三代目もなかったかもしれないし。」
臣「20秒に全部込めて歌った。」
嘘でしょ…嘘でしょ…絶対そうじゃーーーーん(´;ω;`)!!!らいおんハートは個人的にも思い出がたくさんある曲で大好きな曲。だから臣くんがVBA2の一次審査でこの曲を歌ったって知ってからずっと、いつか歌ってるの聞けたら嬉しいなぁと思ってた曲。まさか…そんな…ここで。゚(゚´Д`゚)゚。臣くんがアカペラで歌い出した瞬間に、「やばい…」って思わず声が漏れたけど、それすら声にならないくらい胸がいっぱいすぎて声が掠れた。軽く泣いた。
M13 OH MY LITTLE GIRL/尾崎豊
らいおんハートだけでも来た甲斐ある行く価値ある!と胸いっぱいの私に、さらなる衝撃。
臣「デビューしてから、歌以外の」
ここでまたもやソッコーで曲が分かってしまう私。う、嘘でしょぉおお。゚(゚´Д`゚)゚。もうダメだ…嬉しくて死にそうだ…!!春山を引き受けるまでの気持ちの変化を話してくれる臣くん。役名もタイトルも原作者の名前もあえて出さず話し続ける。
臣「役作りというか、撮影までの間に色々聞いたり見たり、資料なんかがあったら読んだりもした方がいて。実は今まで何度も歌うお話はあったんです。でも避けてきたというか…主演したから、歌っているからとかそんなことで簡単に、たくさん知っているからこそそんなことできなくて…。今だというタイミングで歌わせて頂くことにしました。」
最後のサビで少し溜めるアレンジをした臣くんに、歌い手としての攻めを見た。
M14 君となら/三代目 J Soul Brothers
臣「今までの歴史を…歴史って言ってもまだまだ浅いんですけど振り返って来ましたが、最後にせっかくの機会なんで三代目の曲の中から1曲やろうと思うんですけど…あんまりやる機会のない曲を、いつもとは違った感じで聞いてもらえたらと思います。」
あんまりやってない曲で臣くんがこの流れでやりたい曲なんて、これしかなかった。
臣「みんなも一緒に歌ってください…俺ばっかり歌ってると疲れちゃうからさ(笑)」
全曲マジでソッコーで当てた自分を自分で褒めてあげたい♡笑!!打ち上げ中Nちゃんからも尊敬されて嬉しかったな(笑)
今思い出しても、この、ルーツを歌ってくれたゾーンが本当に本当に大好きすぎた。全ての時間を臣くんが使えるソロツアーだからこその時間だろうから、これこそ初ソロツアーの醍醐味だったと思います。あぁほんとうに満たされ感がすごい。
M15 Shere The Love
これもやると思ってなかった(笑)久しぶりでも覚えてるもんだ(笑)
M16 HEY
この曲の煽りを入れ慣れてなくて何回か字余りみたいに漏れてたのかわいかった*笑
M17 END of LINE
臣「次が最後の曲になります。」
会場\えー!/\早いー!/
臣「早い?」
会場\早いーーー!!/
臣「早いよね?」
会場\早ーーーーーーい!!!/
臣「早いんだよ。俺も思ってる(笑)」
会場(笑)
臣「でもなんせ1枚しかアルバム出してないからさw!」
「早い」の応酬めっちゃした感覚(笑)ゆるくてかわいかった。
臣「でも悲しいかな、別れは来てしまうんだ(ドヤ)だからみなさんへのメッセージと自分への決意を込めて、この歌を歌おうと思います。」
そう切り出すと、END of LINEに込めた想いを話してくれた。
臣「時間の流れを憎んだりすることもあって。なんていうのかな…」
おじいちゃんが亡くなった時の話もしてくれて…
臣「簡単に…簡単にって表現が正しいのかは分からないですけど、俺の中では強い人だったから。あたりまえに生きていた人があんなにも××にいなくなってしまうんだって感じて…。」
あぁ臣くんにとってお爺様は本当に大きな存在で、その死はとても大きな出来事だったんだなぁと改めて感じさせる言葉達が並ぶ。話している間、時折、気持ちを整えるように感情を落ち着かせるように軽く吐き出す息がマイクにのってた。
三代目の話も、お爺様の話も、臣くんが普段あまり口にしないどちらかというとネガティブな心の動きを丁寧に話してくれて…それはすごく嬉しかった。変な話かもしれないけど、ソロツアーなんだなぁと感じた瞬間のひとつだった。
そして歌い始める前、肩を上下に2回トントンって動かしてた臣くん。気合いを入れて集中して自分を奮い立たせているように見えた。じゃないと泣いてしまうから。歌い出してすぐ「♪悲しみが溢れたら→ぁなしぃみが」って間違えてちゃってた。
個人的にも、少し前、絶望に潰されそうになったことがあった。5年という歳月を越えてようやく乗り越えられるかもしれないと思ったことを、まさに乗り越えよう!というタイミングで、恐しいほどのタイミングで邪魔されて、またあの地獄へと引きずり戻された。傷はもっと深くなり怖くなり、乗り越えられるかもと思ってしまった分余計に無理なんだって思ってしまうことがあったの。その帰り道。なぜか無性に聴きたかったのはEND of LINEだった。申し訳ないけど英語の意味全部は分かってなかった。それでも臣くんの歌声がすごく優しいのは感じてたから、無性に聞きたくなったの。「臣くん助けて…助けて…」ってすがるような気持ちで、始発電車の中その1曲をリピートして泣きながら帰った。そんな曲の歌詞を、LIVEで全て日本語訳出しながら歌ってくれた。見て驚いた。私が欲しい言葉だらけだったから。意味が分かってなくてもきっとそれを感じてたんだなぁって。それを歌できちんと表現できる臣くんを、ヴォーカリストとしてすごいなと改めて思いました。今は今で別のことで心が壊れそうになっていたのもあって、初日はほんとに恥ずかしいくらいボロボロ泣いちゃったよ~(笑)本気で疲れきってた心に臣くんの歌声が染みました。ありがとう。
M10 With You
暗闇の中、金のライト4つと臣ちゃん。シンプルだからこそ歌声が際立ち、神々しかった。
MC
いきなり長野を名古屋といい間違える臣くん。
臣「裏でもずっと長野長野長野って言ってたのにいつの間にか名古屋
臣「人生で初めて長野に来て。昨日はオフだったんですけど…善光寺
臣「今日は隆二が静岡でLIVEやってて、明日はELLYがa-n
センターに置かれた椅子にジャケット置きに近づいたと思ったら置かずに離れてでもまた近づいてという無駄な動きし始めたから←、どうしたらいいか分かんないんだろうな間が持たないんだろうなと思って見守っていると、
臣「………何も話すことないんだよね…
と照れ笑いしながら素直に宣言し、次の曲に移ってましたかわいい*
M11 Not For Me
臣「次はちょっとゆっくり音楽を楽しんで欲しくて」
と、よっこらしょと(言ってはないよ!そう見えただけw!)さっきの椅子に腰掛ける臣くん。改めて会場を見渡すと
臣「すっごい綺麗…俺の好きな青…♡」
そうなんだ。好きな色赤だったと思うけど、いつの間にか青も大好きになってたんだね*自分の、自分たちの色だもんね。この言い方とても素でかわいかった///そしてペンライト消すゾーンです。そもそもこの曲が好きなのに、この曲からのルーツへの流れは個人的に最高すぎてやばかった。
M12 らいおんハート/SMAP
臣「ここからはちょっと、自分のルーツというか人生を変えた1曲を、せっかくの機会なので振り返って歌ってみたいと思います。」
このたった一言だけで「えっ!らいおんハート!?」とNちゃんに言う私。結果当たるので驚かれます(笑)
臣「もしかしたらあの日この歌を歌ってなかっ
臣「20秒に全部込めて歌った。」
嘘でしょ…嘘でしょ…絶対そうじゃーーーーん(´;ω;`)!!!らいおんハートは個人的にも思い出がたくさんある曲で大好きな曲。だから臣くんがVBA2の一次審査でこの曲を歌ったって知ってからずっと、いつか歌ってるの聞けたら嬉しいなぁと思ってた曲。まさか…そんな…ここで。゚(゚´Д`゚)゚。臣くんがアカペラで歌い出した瞬間に、「やばい…」って思わず声が漏れたけど、それすら声にならないくらい胸がいっぱいすぎて声が掠れた。軽く泣いた。
M13 OH MY LITTLE GIRL/尾崎豊
らいおんハートだけでも来た甲斐ある行く価値ある!と胸いっぱいの私に、さらなる衝撃。
臣「デビューしてから、歌以外の」
ここでまたもやソッコーで曲が分かってしまう私。う、嘘でしょぉおお。゚(゚´Д`゚)゚。もうダメだ…嬉しくて死にそうだ…!!春山を引き受けるまでの気持ちの変化を話してくれる臣くん。役名
臣「役作りというか、撮影までの間に色々聞いたり見たり、資料なん
最後のサビで少し溜めるアレンジをした臣くんに、歌い手としての攻めを見た。
M14 君となら/三代目 J Soul Brothers
臣「今までの歴史を…歴史って言ってもまだまだ浅いんですけど振り返って来ましたが、最後にせっかくの機会なんで三代目の曲の中から1曲やろうと思うんですけど…あんまりやる機会のない曲を、いつもとは違った感じで聞いてもらえたらと思います。」
あんまりやってない曲で臣くんがこの流れでやりたい曲なんて、これしかなかった。
臣「みんなも一緒に歌ってください…俺ばっかり歌ってると疲れちゃ
全曲マジでソッコーで当てた自分を自分で褒めてあげたい♡笑!!打ち上げ中Nちゃんからも尊敬されて嬉しかったな(笑)
今思い出しても、この、ルーツを歌ってくれたゾーンが本当に本当に大好きすぎた。全ての時間を臣くんが使えるソロツアーだからこその時間だろうから、これこそ初ソロツアーの醍醐味だったと思います。あぁほんとうに満たされ感がすごい。
M15 Shere The Love
これもやると思ってなかった(笑)久しぶりでも覚えてるもんだ(笑)
M16 HEY
この曲の煽りを入れ慣れてなくて何回か字余りみたいに漏れてたのかわいかった*笑
M17 END of LINE
臣「次が最後の曲になります。」
会場\えー!/\早いー!/
臣「早い?」
会場\早いーーー!!/
臣「早いよね?」
会場\早ーーーーーーい!!!/
臣「早いんだよ。俺も思ってる(笑)」
会場(笑)
臣「でもなんせ1枚しかアルバム出してないからさw!」
「早い」の応酬めっちゃした感覚(笑)ゆるくてかわいかった。
臣「でも悲しいかな、別れは来てしまうんだ(ドヤ)だからみなさん
そう切り出すと、END of LINEに込めた想いを話してくれた。
臣「時間の流れを憎んだりすることもあって。なんていうのかな…」
おじいちゃんが亡くなった時の話もしてくれて…
臣「簡単に…簡単にって表現が正しいのかは分からないですけど、俺
あぁ臣くんにとってお爺様は本当に大きな存在で、その死はとても大きな出来事だったんだなぁと改めて感じさせる言葉達が並ぶ。話している間、時折、気持ちを整えるように感情を落ち着かせるように軽く吐き出す息がマイクにのってた。
三代目の話も、お爺様の話も、臣くんが普段あまり口にしないどちらかというとネガティブな心の動きを丁寧に話してくれて…それはすごく嬉しかった。変な話かもしれないけど、ソロツアーなんだなぁと感じた瞬間のひとつだった。
そして歌い始める前、肩を上下に2回トントンって動かしてた臣くん。気合い
個人的にも、少し前、絶望に潰されそうになったことがあった。5年という歳月を越えてようやく乗り越えられるかもしれないと思ったことを、まさに乗り越えよう!というタイミングで、恐しいほどのタイミングで邪魔されて、またあの地獄へと引きずり戻された。傷はもっと深くなり怖くなり、乗り越えられるかもと思ってしまった分余計に無理なんだって思ってしまうことがあったの。その帰り道。なぜか無性に聴きたかったのはEND of LINEだった。申し訳ないけど英語の意味全部は分かってなかった。それでも臣くんの歌声がすごく優しいのは感じてたから、無性に聞きたくなったの。「臣くん助けて…助けて…」ってすがるような気持ちで、始発電車の中その1曲をリピートして泣きながら帰った。そんな曲の歌詞を、LIVEで全て日本語訳出しながら歌ってくれた。見て驚いた。私が欲しい言葉だらけだったから。意味が分かってなくてもきっとそれを感じてたんだなぁって。それを歌できちんと表現できる臣くんを、ヴォーカリストとしてすごいなと改めて思いました。今は今で別のことで心が壊れそうになっていたのもあって、初日はほんとに恥ずかしいくらいボロボロ泣いちゃったよ~(笑)本気で疲れきってた心に臣くんの歌声が染みました。ありがとう。
ENCORE
EN1 Smile Moon Night
臣「最後にみなさんへのメッセージを込めてこの曲を選んだので聞いてください。」
EN1 Smile Moon Night
右目Tシャツに肩掛けバスタオルで登場した臣くん。自分の右目を着る気分ってどんななんだろー(笑)
臣「最後にみなさんへのメッセージを込めてこの曲を選んだので
この曲の歌詞のほとんどが今この瞬間の私達へのメッセージにぴったりで、ちょっとびっくりした。「♪夢でまた会えるから」ってLIVE終わりのヲタクにものすごく素晴らしい言葉じゃない?後でもう1回歌詞をちゃんと見てみよう*
EN2 HEART of GOLD
アンコール中はずっとニコニコ幸せそうな臣くんだった。参戦前はFULL MOONがラストだと思ってたけど、この2曲を見て感じて、あぁだからかって納得した。臣くんが1番伝えたいことはこれなんだね(*´ω`*)
(21:05)
* * *
(21:05)
* * *
臣くんって「憎い」とか、SEVEN/7で言うなら「死ぬ」とか、 特に公の人間だと口にするのを少しためらってしまうような パワーワードの使い方が効果的で上手いなっていつも思ってるんだけど、 昨日のMCはそれに加えて、 とても謙虚で音楽に対して真面目なのを言葉の端々から感じられて心に残った* 自分で放った言葉に対して「そこまでしなくても大丈夫だよ!」 ってこっちが思ってしまうくらい、繊細な心配りを添えていく語り口。 本当に素敵だった。 時々臣くんの話し方がちょっと緩いから(笑) その緩さはファンクラブイベントのような距離で臣くんを感じられて 嬉しかったです♡ |
多彩で考え抜かれたライティングと音は文句なくかっこよくて、
パフォーマンスもとにかくかっこいいものを魅せてくれたけど、
そこに、言葉の端々や仕草・表情から伝わる臣くんの人柄が加えられ、
登坂広臣のアーティスト性と人間性両方のいいところが詰まってた♡♡
ツアーは始まったばかり。
最後まで無事に完走できるように、
つらいことももしかしたらあるかもしれないけど
最後に臣くんの中に残る感情が「楽しかった!」でありますように、
祈っています☆
臣くんっっ♡!!ソロツアー、改めておめでとうございます♡♡!!
LIVE終わり、NちゃんがFAMILY入ってくれたから、
完全に諦めてた臣隆アクリルスタンドを思いもがけず入手できましたー!


